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不思議の国の日記
"I see nobody on the road." 彼女には彼が見えるのです
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定例?
今日は二限だけなので幾分気が楽だ。
物理というか化学の話だった。詳しいことは説明しないあたりなんかも。
ちょっとわからないところが増えてきた。危険信号。

昼はライセンの上の食堂で食べる。
カレーにチキンカレーと辛いのがあるらしく、辛いのを注文。辛かった…
そういえばカフェと一食って微妙にメニューが違うのだね。

統計演習の復習、の前に電磁気のレポ。
解答は配られているので楽でした。テンソルというものに少しは慣れたかも。
統計演習は先週やったところをやる。計算が複雑。
テストのときに公式は黒板に書いてもらえるので、計算練習の意味合いが強い。
量力演習の過去問を見せてもらう。調和振動子出るのね。

サークルは部会。毎度のコトながら仕切れんね。
総会の決定事項の確認をするも実行されてないのが多い。
決めてもやらなければ意味がないのよね~。デッキ類はどうにかします。
引継ぎはそこそこ。CDは捨てる。種目棚はBくんに一任。
批評会のシステムは今度のでは「曲と衣装の批評」にしてみます。
もっとも批評内容自体のほうが問題なわけですが。「いいと思います」は禁止にしようか?

店員さんが忙しそうなガストで夕食。帰ってからは量力。
でもパソコンがあると遊んでしまうのだな。責任転嫁ですが。

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テスト告知
統計は授業の回数を重ねるたびに信頼度が下がっていく。
ちゃんと記号の意味とか説明してから黒板に書いて欲しい。
内容としては演習と同じらしい。演習のほうがわかりやすい。
教科書も使いにくく感じてきた。頼みますよライフ先生。

量子力学。いっぺん聞いて話がわかるわけもなく。
来週テスト。シグマの行列とか交換関係を全部覚えなきゃいかんのだろうか?
例題からやることの流れは推測できるのですが、意味はさっぱり。
わからないくらいで普通、らしい。ホントかねぇ?

近頃シャーペンの調子が悪いのでライセンで探すもいいのがなかった。
製図用のでグリップが硬すぎないのが欲しかったんですが。
あとルーズリーフをいれるファイル(バインダーか?)も欲しいのだけど
なぜか初めから紙が入ってるのしか置いてない。紙はいらんよ。

計算物理。何をするのが時間かかって、何が時間かからないのかがわからない。
単純にプログラムが短ければってわけではないようなんだが。
素数のストックは読み出しに時間食いそうだし、どうしたものか。

統計演習。
途中から適当に解説して「はい、この章終わり~」とかいうのはやめて。
そんなこんなで来週テスト。公式類は覚えなくてもいいのが救い。
問題も二、三題しかやっていないので復習すればBは取れるかもしれない。

やっぱり火曜は疲れるなぁ。家に帰っても何をするでもなく過ごしてしまった。

甘口
いつも通り動ける程度には回復した。
が、ちとだるさは残るので午後から学校へ。今日が四限だけでよかった。

演習のペースにはいい加減慣れてきた。追いついたわけではないのが悲しいが。
やっと接続やらのやりかたがわかってきたのに調和振動子に入ってしまった。
スピンに入られると非常にマズイ。授業もあわせておべんきょしないと。
六月に入ったらテストもあるそうで。うーん、また熱が出てきたような。

練習は師匠が甘すぎる。
接し方ではなく見方の話。体勢とか目線とかもっと細かく言うことはあるはずなんだが。
去年そこらへんはちゃんと教えたつもりだったんだけど。…甘かったか?
シンブルはどうしても高いクォリティを要求したくなるので厳しくお願いします。

夕飯は肉丼。記憶の中で焼肉丼と逆になっていた。
あまりに濃い味付けのおかげで気持ち悪くなってしまった。病み上がりにはきつい。
あともうちょい早く帰りたかった。

完全休暇
寝すぎた反動か、四時半には目が覚めてしまった。
寒いのでしばらく布団の中でぐずぐずしたあと熱を計る。平熱まで下がっていた。
いきなり熱が出たので時期はずれのインフルエンザかとも思っていたのでちと安心。
軽く食事と水分補給をして布団に入るも眠くない。読んでなかったSFマガジンを片付けよう。

飛浩隆「クローゼット」は「ラギッド・ガール」の続編。
バックナンバーで読んだ短編では一番面白かった。
仮想現実のアイディアも面白いし、本編へのヒントの出しかたが絶妙。
少しずつ少しずつ外堀は埋まってくるんだけど、絶対に必要なピースはまだ出てこない。
これらの短編は秋にはまとめて本になるらしい。いいことだ。

神林長平「戦闘妖精・雪風第三部」
二部の直後からの話ではあるのだが三部の始まりというよりも二部のエピローグ。
すごく短いので物足りなさが残る。しかも次は夏ごろの掲載らしい。
本になるのはいつになることやら。

野尻抱介「大風呂敷と蜘蛛の糸」はもうちょっと長いほうが面白かったのではないかと思う。
蜘蛛のエピソードは面白いんですが。

イーガンの短編が載っているので読んでみようかと思ったのだが
あまりの難しさに最初のページで挫折。こんなの最後まで読めそうにない。
解説によるとこの作品が例外的に「ウルトラ・スーパー・ハードなSF」らしい。
ハードSFってのはそのテーマがハードなのであって
中に出てくる科学用語や知識のハードさではないと思っていたのですが、違うの?

読んでなかったものだけでなくしばらく読み直してなかったマンガを読んだりとゆったり過ごす。
学校がなくてバイトもない日って最近なかったんだな。完全休暇は久しぶり。
レポートも出てないし(実験のレポが先週で助かった)。

夜少し熱が上がったのでちゃっちゃと風呂に入って寝る。

体温計
六時半ごろに目が覚めた。
寒気がする。頭は重く、そして熱っぽい。
下に降りて熱を計る。…三十八度七分。薬を飲み、氷枕をつくって再び布団へ。

夜になって熱を計る。三十九度。昼は少し下がってたんだが。
明日のバイトは無理ね、ということで電話。そんなに嫌そうな言い方しなくても。
また朝と同じ薬を飲んで寝る。

取材
一限の電磁気はなにがなんやら。
前回の授業を半分寝ながら聞いていたので記号とかがよくわからなかった。
よくわからないとまた眠くなって…という悪循環。
そういえば先週レポートが出たらしいが聞いてないと思うのだが。

特殊相対論はよくわからいけど眠くはならず。
これは興味の差なんだろうか?いったい一限と何が違うんだろう。
ちょっと難しいけど未定乗数法をやりたい人ー、と聞かれて一人しか手を上げなかったため
やらずに授業時間二十分を残して終わってしまった。素直に手上げておけばよかった。

実験は回折格子をつかった分光。
おおまかな仕組みは見てわかるのだが入射スリットの意味がよくわからなかった。
途中で図書館に行って回折格子とプリズムの長所と短所を調べる。
初めて学校の図書館に入った。専門書の量がすごい。
光学の本を調べるも詳しすぎて理解できそうにないのでどうしたものか。

サークルのほうでは「あでるは」さんが取材にいらっしゃった。
話をするもステージとクロースアップの違いがうまく伝わらなかったようで残念。
あとマジックに対して微妙なスタンスの人が多そうなのでね~魅力とか聞かれても。
写真を撮るときはご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。でもありがとうございました。
来月二十五日発行の七月号に載るとのこと。楽しみだけどなんか怖いな。
肝心の練習はなんだかな~な内容。
とりあえず爪は切れ。で、今になって入りませんとか言わない。
来週からはルーティンも始めるそうですが、大丈夫かな。

帰宅後寝てしまい、おきたら日付が変わっていた。夜は寒いかもしれない。

明らかな証拠
二限の流体力学はプロジェクターをセットしてあったのに使わなかった。
毎年、最初ゆっくりやりすぎているので後半はプロジェクターでスピードアップしているらしい。
あれくらいゆっくり丁寧に説明してもらえるとありがたいのですが。
プリントは配られるらしいがついていけるだろうか?

午後はレポートの見直し。
T氏が明らかに写真の中心がずれている証拠を発見。大きすぎた誤差はこれで解決。
それにしてもこれだけ明らかな証拠に全く気がつかなかった…

レポートの最後に理科年表で調べるところがあったので図書館へ。
結晶学の本と相対論の教科書を借りて帰宅、バイトへ。

バイトはなぜかやたらと人が来る。
給料日だからかな、なんて話をしていたのですが六時前までが大変だった。
領収書を書くときに「産」と言う字を書いたのですが
変な記号に見えてしかたがなかった。なかに「生」なんて文字あったっけ?
SFマガジン600号が来ていたので頼まれていたハリー・ポッターとあわせて購入。
そしてワックスがまた大騒ぎ。バイトが三人しかいない上に社長がなかなか来ない。
コミック上げるのに忙しいのに奥の荷物外に出したりと大混乱。
どれの本を出してどれは入れっぱなしなのかが把握できていないので手間取る。
なんとか終わらせて帰宅。
エプロンに自転車の鍵を入れたまま事務室に片付けてしまったので取りに行くのが面倒だった。

借りてきた本も使ってレポートを仕上げる。
原子量の単位がわからなくて苦戦。g/molなんて単位知りません。
高校のときに化学もちゃんとやっておくべきだったか。

ざらざら
二限からなので比較的ゆっくりとした朝だった。
物性は去年やった物理化学Aと同じような内容だった。
去年は意味不明だったところも少しではあるが理解できる。
最近そういうことが多い。少しずつ、知識がネットワークで繋がれていく感じ。
いつか全ての伏線(とは言わないか、さすがに)がピシーッと収束する日が来るのだろうか?
授業後実験のレポで詰まっていたところを質問するも解決はせず。

昼食後ブックセンターに寄る。
相対論の教科書が欲しかったのだがどれもこれも微妙。
テンソルの扱いが詳しく載っていて、特殊まわりで詳しいのはないようだった。
一般も同じ本に入れてしまって宇宙論で締める、というのがスタンダードらしい。
一般は四年になってからのはずなんので分けて欲しいんだけど。
普通の本はいくらでも買うくせに教科書は出し惜しみしてしまうのも困る。
ラマチャンドラ「脳の中の幽霊」をちらっと見る。面白そうだ。
何か脳とか意識とかAIとかの本を読みたいのだけど、余裕がない。
この間新聞で紹介されてたサールの本とか読んでみたい。夏休みを待つしかないかも。
教科書の中にあると二千円というのがお手頃価格に感じてしまった。

レポートをやる。
計算があわないと思っていたところは写真の線の一本ずらして考えるとよさそう。
でもそうすると線があまったりするのでどうしたものか。

B、C号館調整会議。久しぶり。
何の問題もなくリハの会場確保に成功。反省会の場所もあるようだし。

練習はそこそこ人がいた。
ロープは優秀そう。今のところダントツトップなのではなかろうか。
シルク焼きがセリフを変えようとして苦戦していた。
個人的にはしゃべりかたそのもののほうが問題なのですが、批評会までにはどうにかなるだろう。
シンブルは出遅れてる感が強い。来週ルーティンに入れるのか。

帰宅後「ラギッド・ガール」と調子にのって「空の園丁」を読む。
「ラギッド・ガール」は<数値海岸>開発の話。初めて現実世界が舞台。
てっきりゲストはマトリックスのように繋がれてるもんだと思っていたのだが
実際はもっと面白い方法で休暇を楽しんでいたようで。
あくまでシステム開発の話だった。デザイナーの話とか読みたいな。
「空の園丁」は長編シリーズ二作目の冒頭部分。
日本が舞台で語り手が女の子なので随分雰囲気が変わっている。
いたって普通の日常が描かれながらも明らかにおかしなものが紛れ込んでいたりして。
まだ何もおきていないのけど、だからこそ続きが早く読みたい。

「誘発」
一限のある日に限って雨が降りそうな天気だ。
今まで何度も傘を持って出て降らなかったが、今日こそはと信じて歩きで行く。

統計はマイク水野なみに超特急。
熱力学とつながるあたり熱力学関数の概念は面白そうなのですが
速すぎてそれどころではないのが悲しい。

量子力学はスピンの続き。全くわかりません。
先生も昔はわかんなくて再試になったんだそうな。その話でちょっと救われた。
その人がいま教えてるわけだから世の中何がどうなるかわかりませんね。

昼はYくんに師匠代理をお願いする。引き受けてくれた。いや頼りになるね。
いそがしいだろうに。ホント感謝します。試験頑張ってね。

三限は空きなので顧問の先生のところに行く。
途中Bくんとエンカウント。なぜ中庭で腰を入れてジュースを飲んでいるんだい?
運よく部屋にいらしたので署名と判子をもらう。
そのまま提出してもよかったのですがコピーをとってないのでまた明日。

計算物理は素数を求めるプログラムを作って時間切れ。どうやれば速くなるのか?

統計演習はひたすら計算。公式が複雑なのでちゃんとやっておきたいところ。

量子力学の教科書を購入後サ館へ。
ゴミ箱コインが練習してました。火曜、金曜だそうで。がんばってください。
97学外のビデオはDVDにしたらしいので貰って帰る。

帰宅してからは「蜘蛛の王」を読む。
「グラン・ヴァカンス」で町を襲ったランゴーニの過去の話。
能力の一部は明かされても、真の目的についてはまだ触れられなかった。
なぜかこの区画ではAIが時間と共に成長したりと気になるところもあるのですが
蜘蛛による演算サポートで能力をあげたりするところや、ゲストが口を開かない理由、
現実と仮想の中での遺伝子のやりとりのアイディアなんかはとても好き。
早く長編の続きが読みたい。

ぼくは王さま
午前は統計のレポートに使うグラフをつくる。
GNUPLOTを使って描くだけだが座標軸を表示させたり
プリントアウトするためにTeXのテキスト書いたりするのに手間取ってしまった。

三限の時間はいつも空いていた教室が授業中だったのでパソコンのところでぐだぐだ。
団体名簿の書き残しを書いておく。あとは顧問の先生の署名と判子で終わり。

量子力学演習は僕が黒板に解答を書く番が回ってきてしまった。
いつも字が小さくて見えん!と思っていたのだけど
いざ自分が書くと文字が大きいくせに詰まっているので読めなくなってしまった。
とくにつっこまれることもなく終了。自分の範囲はもう一つあるので来週もだ。
もう追いつかなくなってきたので答えだけ写しておく。

レポートの手伝いをしているとTeXなど使わなくともプリントアウトできることが判明。
あと関数tanhが普通に使えることも判明。全部エクスポテンシャルで書いてた…

D42にいくとガックリが初練習。
やることは少ないようなので時間的には平気そうだけど
助手がいないのはやりにくそうだった。なんだか申し訳ない。
あと箱の調子が悪そう。スキマは埋めておいてくれ。
リングの師匠が頼りない。弟子がいちいちメモをとっているのが健気だった。
シンブルは…どうなの?二週間って意外と短かったりするんだが。
カードはBくんが張り切って教えていたので安泰か。
ただ師匠はMくんなので、Mくんがもっといろいろ言わないといかんのでは。

夕食の時には電池切れ。カレーとコロッケは合わない。

児童文学作家の寺村輝夫さんが亡くなったらしい。おくやみもうしあげます。
「ぼくは王さま」とか「こまったさん」「わかったさん」あたりを知らない人はいないだろう。
小学生のときに結構読んでた気がする。
「ミリ子」とか「消えた二ページ」とか。王様の挿絵が怖いんだよ。
今思うと「消えた二ページ」の突き放すような終わり方はすごかったなぁと思う。
これからもずっと、読まれていくのではないでしょうか。

うちにあった「消えた二ページ」を探すも見つからず。どこいったんだ?

誰にも解けないパズル
昨日に引き続きおきたのは昼過ぎ。
録っておいてもらったTRICKを観た。
シリーズを重ねるごとに面白くなくなっていく典型例になるぐらい面白くなかった。
最初のシリーズ好きだっただけに残念。続きが出れば観てしまうけど、余計ガックリきたりして。

実験のレポートに再挑戦。格子定数が合わない。

連続でバイト。
帳簿のようなものは当店は取り扱っておりませんです。
いつものことですが日曜はお客さんが少ない。会社帰りの人がいないからだろうか。
機本伸司「神様のパズル」の文庫版が出ていた。
おぉ、と思って手に取ると帯に「映画化決定!」の文字が。えぇ!?
しかも「ゲーム化も決定!」だそうですよ。思わず笑ってしまった。
ストーリーは落ちこぼれの主人公(物理学科)が飛び入学の天才少女と一緒に
ゼミで「宇宙の作り方」を研究するというもの。第三回小松左京賞受賞作。
あんまり面白くないのですが、悪い印象はなかった本。
映画化は物理の説明が大変そうですが、どうにかなるとしても
ゲーム化ってなんでしょうね?サウンドノベルじゃないだろうし。
あまりにも帯が面白かったので購入。

家に帰ってぱらぱらと目を通す。
宇宙を作るには「モノ」と「力」を作ればいい、という考え方がよくわからん。
「時間」と「空間」というのは要らんのかな?と思ってしまうのだけど。
「無」というのは「真空」と違うものだと認識していたのだけどはてさて。
無茶苦茶なコンピューターシミュレーションとかよくわからないところは多々あるのだけど
原理についての再考を迫るなんてのはいい感じ。タブーな感じもあるけど。
また「知識ではなく、考え方を学ぶんだ」というのはその通りだと思うのですが
やっぱり知識もないとついていけないんだよね~というのが現実の感想。

レポート再び。土日で終わらせるはずだったんだけど…

第三シーズン
十時過ぎに一度目を覚ましたものの、おきたのは一時過ぎだった。
この時期に暑くておきるなんてことがあろうとは。
居間に降りると親父殿と妹君がTRICKの再放送を観ていた。
TRICK3というか第三シーズンとでもいうか。九時からやってたやつ。
TRICK、TRICK2はビデオに録ったのだが
3は朝ビデオの予約して午前九時と午後九時を間違えて録れなかったのだな。
再放送あったら観なきゃ、と思っていたので遅くおきたことを後悔(十二時からやってた)。
と思っていたらビデオに録っていてくれたらしいので明日見よう。

特殊相対論をちと復習した後はバイト。後ろレジ。特に変わったこともなく。
ハリー・ポッターが木曜と比べて減ってた。流石というかなんと言うか。
注文していたSFマガジンが届いていたので購入。
600号は違うのが届いて交換しなきゃいけないのでまた今度だって。

帰宅後早速読んでみる。
とりあえず順に読むとして「夏の硝視体」を読む。
「グラン・ヴァカンス」の直接の過去の話。プロローグ。
微妙に世界設定に「?」な感じがあるのですが、なかなか面白い。
他のもちらっと見ただけですが面白そう。ゆったりした時間が欲しい。

示し時間、姿勢、目線
出口はどこですか?

雨が続く。五月って天気が良いイメージなんだが。
そごうの本屋が改装する(した?)らしい。今度覗きに行こう。
電車に乗るときにいつもと同じ場所に乗ってしまう。もう、誰も来ない。

電磁気はとにかく眠かった。初めの頃と違って緊張感がなくなってしまった。
応力テンソルとか言われても。二年前期の悪夢が蘇る。あの無益な時間を。
どの授業も中途半端になってきている。気合いが足らん。

特殊相対論はよいですね、いやホント。
内容に関しては独特の表記がわからないのでついていけないわけですが
眠くはならないし、「勉強しなきゃ。これはわかりたい」って思う。
興味の差もあるのでしょうが、やはり先生の差が大きいかなぁ。
教科書を買うところから始めよう。

実験は先週で終わってしまったので空き教室でレポート作成。
いつものことながら原理を写すのが面倒。意味ないのに。
とはいえ逆格子がよくわかっていないのでちょっとは勉強しないとレポートがかけない。
ワードとかTeXが使えると便利そうなのですがね~あとエクセル。
次の実験ではデータからグラフを作らなければならないのでエクセルは必須。

活動場所についてからもしばらくレポート作成。
見学したい、という一年生が二人来てくれました。話してないが。
一年生が率先してクロースアップを見せていた。すごいねぇ。
見てる限りはいい印象を持ってくれたのではないかと。入るなら早目がいいよ。
シンブルは弟子が二人ともいないので他の種目をちらちら見て回る。
ロープ。二人とも目線が高かったり姿勢が悪かったりしますが結構様にはなっていた。
三回目の練習でここまで出来れば上出来だと思います。師匠がすごいんだろうか。
シルセレ。もう通し練をしているそうな。余裕ですか?
この二つに関しては心配は無用のようでした。よかったよかった。
今のところハトが一番心配なわけですが。不安。
学生課に提出する部員名簿を書き始める。
去年のコピーを見ながらやっていたのですが辞めてしまった人が多くて寂しい。
一年生が多いのでいきなり崩れることはないでしょうが、それでも。
あとあれね、性別のところに「男」の文字が並ぶのは見ていて気持ちのいいものではないね。
「活動報告・予定」の紙が手元にないんだがもう提出したんだっけ?覚えてない。

ふっ、と波が来た。流されないように。

同時発売
雨だ。

流体は渦度の話。いまいち具体的に理解が出来ていない。
シグマを使わずに和をとる、というのがまだ慣れていなくて使いにくい。
数学的に理解できなくなるとお手上げですな。

昼食後、電磁気のレポートの修正。
ばーっとやったら結構間違えていた。考え方ではなくて計算が。
指数に弱いらしい。十の何乗とか。具体的な数値の問題なんて久しぶり。
今まで気にしていなかった次元(単位ね)に苦労。
1ワットと1ジュールってどっちが大きいんだっけ?とか。一緒でした。

家には帰らず直接バイトへ。
注文していたSFマガジンはまだ来てなかった。残念。在庫はあったようでしたが。
ハリー・ポッターの新刊がレジ前に山積みにされていた。
ポスターもこれでもかっていうぐらいベタベタ貼ってある。やりすぎ。
僕が入っている時間にはそんなに売れなかった。ダ・ヴィンチ・コードの文庫のほうが人気。
そういえば「国家の品格」なる本をちらっと読みましたが普通の本でした。
ちゃんと読んでないのでアレですが、「バカの壁」と同様に
「売れていることが理由で売れている本」じゃないかと。中身が良いから売れてるわけではなさそう。
新書ってみんなあんなもんなのでしょうか?全く読まないからよくわからん。
「Q.E.D.」と「C.M.B.」の新刊を買って帰る。

この二冊はどちらもいたって普通の話でした。うーん。
「ロケットマン」と違って「C.M.B.」は「Q.E.D.」と雰囲気が一緒なのが気になる。
これからベクトルが変わっていくんでしょうか。せっかくだから違うタイプの話が読みたいな。

新しいモデムが来たので繋ぐと何の問題もなくネットに繋げるようになりました。
すぐに遊んでしまうのでしばらく繋げないままのほうがよかったかも。

針なし
む~、最近MPダメージがキツい。

二限の物性は結晶と原子構造の話。
何故フーリエが出てくるのかよくわからない。
実験のレポートにちょうど同じところをまとめないといかんのに。
最近の授業にちゃんとわかっているものはひとつもない。

計算物理のレポートを仕上げる。
プログラム組んでからだいぶ時間がたってしまった。
まぁ次回以降はレポート作成にかかる時間は減るだろう。
登録切る人が多いこの授業、最後まで脱落せずにいられるだろうか。

レポ用にホチキスを買ったが針がついてなかった。な、なんだってー!
サ館にいたBくんに借りて止める。
ちょうどDVDにおとしていた97千葉学外を観た。
シンブルは98のマントの人。
動きがなかなか面白い。真似しようかな。
四本抜きがあったりカラチェンが他大っぽかったりと新鮮な印象でした。
Bくんが種目棚を片付けていた。
もうぐちゃぐちゃなのでキレイにはしたいのですがね。
他にも不必要な衣装があったりと片付けたいものは多い。
一度キレイにしてもすぐに汚くなってしまうのはどうしようもないのか?
飲みかけのペットボトルを置いていくのとかやめてほしい。

レポ提出後はいつものようにD号館へ行く。
シンブルは見える見えないで困っているようでしたが
二回目の練習で見えないわけがないのですよ。
それより気をつけるべきところを覚えるほうが重要です。
練習しているのを見るとやりたくなってしまうので
片手でがちゃがちゃやりながら電磁気レポをやっていた。

昨日の夜に引き続きお好み焼きを食べて帰宅。
今年の一年はなぜ店の前に溜りたがるのか。帰りにくいんだけど。

雨が冷たい。

17日分

ポストカード
一限の統計は先生がトバし過ぎ。
文字の意味に触れないまま話がすごい早さで進んでいく。

量子力学は角運動量というのがよくわからない。
数式的にはなんとかついていけるのですが意味はさっぱり。

昼食前にブックセンターで教科書を探す。
量子力学の教科書を手にうろうろしていると
ダリのポストカードがあった。フェア中なので15%オフ。
三十枚で五百円しなかったので買うことにした。
エッシャーの大きいのも欲しかったのですが高いので諦める。
いざレジに行くと合宿のせいでお金が足りなかったのでダリだけ購入。

計算物理はレポートの仕上げ。
グラフが範囲によって正しく表示されなくて困ったがなんとかつくりあげる。
あとはプログラムをプリントアウトするだけだ。

統計演習はなかなか面白かった。
講義と同じような内容だったのですがわかりやすい。
一限の先生とは微妙にスタンスが違うのが見えてきて面白い。

帰宅後モデムの件で電話。
交換するのを送ってくれるらしい。こっちから送らなくて済むのは楽だ。

妹君の現国の教科書を見せてもらう。
小説が意外と少なかった。「こころ」「山月記」は定番らしいが。
村上春樹の「七番目の男」が面白かった。あと森鴎外「舞姫」とか。
ゆっくり本が読みたいなぁ…

16日分

コピー疑惑
早めに寝たのに眠い。コントロールできないものか。

朝になってもネットにはつなげなかった。
モデムのランプが何故か全部ついている。故障ですな。

授業は四限だけだが昼前には学校へ。
ちょっとレポートをやったあとサ館でビデオを観た。
05立教。シンブルだけ観る。
自分の春連の演技とちょっと似ていて驚いた。
最初が花で四本出現だったり示しが同じだったり。
もしかして立教の人には真似してるように見えたんだろうか?
花は当然Gさんの真似だし
示しはボールの示しを意識してやってみたのですが。
「~さんもあの示しやってますよね?」ってなことは
春連のときに聞かれたけどその時は知らなかったのだよ。
そういえば神のコピーにつっこまれなかったのが不思議。

黒板の文字が小さすぎて見えない量子力学のあとはD42へ。
ちゃんと来て練習していたので一安心。
この時期が一番普通のサークルっぽい時期だと思う。
学外時期もサークルっぽいけど「普通」じゃないからな。
シンブルはなんか師匠が甘そうで心配。
どうしても口を出したくなってしまうのですよ。
もうちょい細かい所に気を付けてほしいのだけど。

帰宅後モデムを見てみるも電源すら入らなくなっていた。
サポートセンターに電話してみたが時間外らしく
機械の案内のみだった。明日帰ってきてから電話をしよう。

15日分

卵焼き
朝食の時間ですよ、と言っておこされた。
三時間しか寝ていないわりに頭はすっきりしている。いつもこうならいいのだが。
少し冷めた朝食を食べる。Mくんは「卵焼き」と言っていたのに「目玉焼き」だった。

ダウンしている人が多いので特に何をするでもなく過ごす。
Hさんがおきてもまだ酔っているのがすごかった。勘弁してくれ。
またジェンガなどして遊んでいるうちに時間になる。荷物をまとめて宿を出る。
あ、忘れ物で緑の折りたたみ傘は僕が持ってますよ。

千葉駅で降りて帰宅。
急にインターネットが出来なくなったらしい。僕は何もしてないよ?
しばらく配線を直したりしてみるもつながらない。設定はいじってないみたいだし。
回線の工事でもしてるんじゃないか、という結論に至る。ほっとこう。
まだ観てないビデオが妹君の手によって消されていた。動物園より深海生物のほうが大事。

睡眠時間が足りていないので早く寝る。レポートとかやらなきゃいかんのだけど。

合宿の夜
夜が来れば……その次に来るはずのものは何だったか。

今日明日は新歓合宿。
集合時間になっても一年生しかいない。少し遅れてイベ企の二人も登場。
上級生は車で行く人が多いらしい。三年までは電車で一緒に行くとかにしたほうがよいね。
電車に揺られて一時間半ほどで到着。天気予報のとおり雨が降っている。
去年までと同じくコンビニに寄ってから宿へ。

去年までより部屋数が多く快適な宿。
雨が降っているのでやることがないかと思いきやボードゲーム類が大活躍。
シンペイとかいう三目並べとか。結構深い。
小学生のときやった以来の人生ゲームに参加。
就職できずにフリーターだったSくん(バファリン)が
「人生最大の賭け」というのに見事勝って五十万ドル手に入れてた。
Yくんとのジェンガにも盛り上がる。ぎりぎりのところで負けた。

夕食後はいよいよ種目発表。
今年人気があったのは
一位:ロ-プ
二位:シンブル
三位:カード&復新
でした。人気の差は種目紹介の演技の差なんだろうか。
全員第一か第二希望には入れるようにした。第二希望の人はごめんなさい。
批評会まで一ヶ月ないので頑張って練習してください。師匠もちゃんと教えるように。

途中で雨がやんだから花火に行こう!ということに。
浜辺に着いた頃にはまた降り始めていたのだが酔っ払いがそんなのを気にするはずもなく。
花火もそこそこに一年生が海に投げ込まれていく。寒いからやらないと思ってたのに。
僕は必死の抵抗で水没は免れたものの、引きずられたので服が泥だらけになってしまった。

風呂に入った後二次会開始。
合宿は加減がきかなくなるのか泥酔者多し。「こぶとりじいさん」とか何度聞いたことか。
Yくんのお話。いろいろ頑張ってるんだなぁと。
なんだか置いていかれているような気になる。何も出来ていないのが後ろめたいというか。
終盤は酔ったHさんが暴走。今から夏合宿が怖い…

時計の針が七時を指し示すころになってやっと場が静まった。
顔のカラチェン(肌色→赤→蒼白)をやって早々にダウンしていたMくんがおきてきたので
花火のゴミを回収しに行く。釣りをやっている人がたくさんいた。何が釣れるんだろう。

空き部屋に布団を敷いて寝る。

4元ベクトル
朝が寒かった。こういう日に限って一限から授業なんだよな。

電磁気は眠気をこらえるのが大変でした。ちょっと寝てたけど。
二年後期の授業の復習のような内容。O先生のほうがわかりやすかったり。
最後にはレポート。なぜこの時期にこうもレポートが出るのか。

特殊相対論。いきなりヘヴィーになった。
上に記号つけたり下に記号つけたり行列が挟まったりで何がなんだか。
あと座標の回転と言うのが普通のXY平面でもよくわからないのでキツイ。
辛いが非常に先生のオーラが好きなので嫌にはならないのがすごい。
やっぱり先生の影響が大きいわ。

実験は露光に一時間かかる写真を二枚撮って終わり。
実際やった作業は現像処理だけ。現像液につけてじゃぶじゃぶ。
レポートに書かねばならないところについての確認をする。
角度のところがよく理解できなかったので教えてもらった。多謝。

D42にはあまり人がいなかった。
今日は別に何もないからいいんですが、来週からの練習は大丈夫なのかな?

帰宅後種目のチェックや明日の準備。
そのあとSさんから借りたジョジョをちょっとやってみた。
画面に表示される「ドドドドドド」とか「ゴゴゴ…」に笑った。
ジョルノの声が変。もっと落ち着いたイメージだったんだが。
意外と操作が難しいかも。カメラが回転しないのが痛い。
ブラックサバスを倒したところで終了。
よく覚えてないんだがブラックサバスって木の影におびき寄せて倒さなかったっけ?

土日は天気が悪いらしい。曇ってもいいから雨は降らないでほしい。

再編
今日も天気は悪い。迷ったが自転車で行くことに。

流体はテンソル関係の話。
レポートになっていた交代記号は説明されて初めて意味がわかった。

授業が終わると外は大雨。
ライセンで傘を買う。安いのにしたらすごく小さかった。
その後計算物理のレポート。TeXって思ってたよりは使いやすいかも。
一年の情報処理で気に入らなかったのは日本語入力の不便さだったようだ。
グラフはあいかわらずうまくいかない。解が間違ってるんだろうか?

雨がちょうど弱まった隙をついて自転車で帰宅→歩いてバイトへ。
前レジ。最初はそれなりに人がいたのですが最後のほうはヒマでした。
注文していた「SF JAPAN」は品切れ重版未定だって。なんですとー!
飛浩隆の「星窓 remix version」というのが読みたかったのですよ。
昔発表された「星窓」にちょっと手を入れたものらしいのですが
本人曰く「今後過去の作品を再発表する予定はない」とのこと。
今読まないともう読めないかもしれない、ということで注文したのですが…
他のも品切れになってると困ってしまうので他の作品が載っているバックナンバーを注文。
「SF JAPAN」はオンライン書店でなら買えるかなぁ?

道具消失現象
どうしても目を逸らしてしまう。

天気が悪い。霧雨が降る中、自転車を漕ぐ。
物性は結晶の話。
逆格子ってのはあくまで仮想的なものなのかな?いまいちよくわからない。

昼食後は空き教室で量子力学の復習。角運動量って何?

サ館に行くと人が多かった。狭い。
ビデオは燃えるごみらしいので捨てる。デッキどうしよう。
しばらくOさんが種目棚をがさがさやっていたが帽玉の道具が見つからないらしい。
掃除のときには見てないからなぁ。捨てたりはしてない。
しばらく探すも見つからず。しかたがないので帽玉はなしにした。
道具が確実に調達できるならビデオでいいんですが。わからないならしょうがない。
忙しい中にお願いしていて申し訳ないのですが…道具の確認はちゃんとしておいて欲しかった。

六時ちょいすぎより種目紹介開始。
前回よりいい感じでした。Oくんは何か落としてましたが。
復新のTくんが私服だった。メールに書いておいた意味がない。

帰宅後、種目の希望をチェック。むぅ、これは。
ハト、ガックリの助手が問題。それさえ決まれば問題はなさそうではあるのだが。

内部自由度
つらいつらい火曜日がやってきた。

一限は説明が多くてあまり進まなかったので助かった。
実際数字で見ると確率ってのは不思議なもんですな。

量子力学はスピン。
角運動量はよくわかってないので話についてはいけなかった。まずい。
それでも電子が空間の自由度以外に内部自由度を持つ、という話は面白かった。
こう、秘密めいていてよいね。
「自然がそうなってるんだからしょうがない」という言い方がカッコよかった。

計算物理。昨日作ったプログラムが実は完全に動作していないことが判明。
どうやら初期設定との愛称が悪かっただけらしい。解決。
グラフにプロットするもゼロにならないのが解せず。実数解があるはずなのに。
TeXも日本語入力の方法がわからなくて時間をくった。キライ。
そうとういいかげんなら来週には提出できるかも。

統計演習はテスト。壊滅状態。
あきらかな勉強不足。解説されなかったところをやってなかったからな。
一回分無駄にしてしまったも同然なので次以降は気合をいれなければならない。

部室によって居合わせたBくんとちょこっと掃除をして帰宅。
モノは明日捨てよう。

1とl
休み明けなのにあまり休んだ気がしない。

二限の授業は切った。が、プログラムをやるため十時半には学校へ。
ちょうど修正期間なので履修登録を一通り直す。
プログラムのテキストを探しているうちに演習のレポートを忘れたことに気がついた。
授業は四限なのでいったん帰宅。寒かったので一枚着て再登校。

サ館によって春連のビデオを観た。
カード。やっぱり気合いが足らんなぁ。がんばろう。最後はちょっと残念でした。
ゾンビ。この人ふわふわさせるのがとっても上手だった。もっとちゃんと見たかった。
ボール。カメラが膝上くらいなので腰が入ってもわかりにくくてもったいなかった。
あの腰を入れて肘をたてた消失後の示しが好きなんだけどね~。
シンブル。うわぁ酷い。想像以上。とりあえず反省点は
・姿勢が変。腰を入れるときに入れすぎ。上半身が前に倒れているのが変。
・速すぎる。とくにカラチェンは大祭ほどではないにせよ見にくい。
・見てていっぱいいっぱいなのがわかる。もっと余裕のある演技をしたいところ。
このビデオは他大に配って欲しくないなー。
和妻。扇子あんなになってたのか。練習会のほうがよかった気がしてしまった。
とにかく自分の演技の酷さがつらかった。あの姿勢は自分でも引くわ…

演習は相変わらず。黒板読めねぇ。追いついてないのでどうにかせねば。

授業後しばらくプログラム。
お手本のHPをみながらやっていたのだがちゃんと係数を読み込まない。
じっと眺めていると原因判明。「1」と「l」を間違えていた。
これと何箇所か直すと正常に方程式の解が出た。プログラムは完成。

その後は種目紹介。
衣装を持ってきていないTくんにあきれる。わざわざ連絡したのに。
シンブルのOくんはカットアウトものでした。何をしとるんだ。
急遽コインの代打をやってくれたので咎めはしませんが…内心は、かなり。
リングも不調。練習しといて。
一年生は全員来てくれたようで驚いた。むしろ増えてるし。

食事では電池が切れて寝てました。すみません。
帰ってからは統計演習の復習。明日はテスト。

座り読みお断り
おきてすぐにバイトへ。
前レジから返品へ。昼休憩の人数あわせに呼ばないでくれ。
返品が長かった。三時間ほど。五、六箱は作ったような。
本を詰めた箱を持ち上げるのがつらかった。こ、腰にくるっ…!
高いところでの平行移動は楽なのに、下から持ち上げるのはキツい。
その後また前レジ。床に座って漫画を読んでいる子供にイライラ。
天気の悪さもあってかお客さんは少なかった。ひまー。
特に何もなく終わる。一万円札の数が云々と言っていたが知りません。

明日の連絡後、授業計画を立てる。
落とすの覚悟で前期に詰めておくほうがいいのかも。
とりあえず必修を優先、危なそうなものはいざとなったら……ということにしよう。
さしあたってということで統計演習。明後日まで覚えてられるだろうか。

ピンポイント爆撃
松波会館へ時間の交渉に行く。
会長さんと話して、ということだったのだが窓口で「どうしても必要なの?」と聞かれ
「人数多いので…」と答えたらそれで終わり。OKだそうです。
これなら電話で済むんじゃないのか?と思った。あっけなさすぎ。

図書館に寄る。普通の本は読む時間がなさそうなので借りない。
教科書類を借りる。演習の助けになれば、と思ったのですが
ピンポイントでわからない問題の解説になっているような本はあるわけがなく。
やっぱりあの解答なしの演習は理不尽なのではなかろうか。

ブックオフにもちょっと寄る。
文庫が三冊で五百円だったが特に欲しいものがなかった。
TMRevolutionのCDを探すもボールの曲はなかった。残念。

図書館で借りた統計の本を読むも寝てしまう。
その後レポート類に再挑戦。なんだかね~この先どうなるんでしょう?

RABBIT DON’T COME EASY
春連ということで五時半におきる。八時四十五分集合だと?僻地のこともちったぁ考えてくれ。

集合時間には余裕で間に合った。理事長の挨拶後は控え室へ。
ドラリハが位置決め、ホリ決めなどもすべてやってしまうというものらしい。
予定よりちょっと遅れて十一時過ぎにドラリハが始まる。…が、その後がよくなかった。
とにかくヒマ。やることがなさすぎて困る。
ちょろちょろ練習するも時間が余る。なかなか自分の番がやってこない。
やっと自分の番になったのは四時ぐらいでした。昼集合で十分じゃないか。
シンブルは特に変わったことをしないのですぐ終わる。
フィナーレの位置決めをしたらすでに五時前。リハ無しが決定。
リハがないとかやめてほしい。一回も曲つけて通せないわけだから。
控え室に戻ってからはひたすら道具の調整。飛ぶのは勘弁して。
化粧しろ~と言われたが逃げた。知らない人にしてもらうのはさすがに抵抗あるので。
いや、もちろんどなたかは存じ上げていたわけですが……ねぇ?
そんなこんなでリハ後はあっというまに時間が過ぎて本番へ。

控え室にはスピーカーがついていて会場の音が聞こえる。
ドラリハと違いすぐに次の曲へと変わる。…一部が終わってしまった。
Mくんは少しミスをしたらしいがまぁまぁだったようで何より。

ジャグのときに会場に入る。
とにかく指先の汗が気になる。気にするとさらに汗が出て、という悪循環。
コインが終わって板付け。演技スタート。
スポットのまぶしい光ぐらいしか覚えていません。必死。
シンブルが飛ばないかと心配でしょうがなかった。と思っていたら飛んだ…
最後の示しのときに「もっと腰~!」と言う声が聞こえた。構造上無理です。
終わってしまえば気楽なもので。震えるEくんのバウでショーは閉幕。

千葉大の人は結構来ていたようでした。プレゼントもらっちゃった。
演技はおおむね好評のようでした。好評だったのは演技と言うか姿勢?
あと動きが「面白い」と言われた。僕が目指したのは「カッコイイ」動きのはずなんだが。あれ?
千葉大内部はいいとして、一般の人から見るとどうだったんだろうか?気になる。
卒業したGさん、Sさん、Yさんも見に来てくださいました。ありがとうございます。
ふと、こう自分で考えた演技を観客として見てもらうのって初めてじゃなかろうか。
師匠に見てもらわなかったので良くも悪くも個性的なものになったのではないかと。
いろいろ言われるのが非常に嬉しかった。いいね、こういうの。
でも見てもらうのなら完璧なのを見てもらいたかった。汗で無理でした。
緊張するとどうしても速くなってしまう。汗で滑るし。これからの課題だな。

食事をして西千葉へ帰る。助手台を片付けて帰宅。
Eくん、Mくんお疲れ様でした。千葉大の皆様ありがとうございました。
連盟の皆様にもお世話になりました。結局人とマトモに話したりはしてないわけですが。
ちょっと後悔する反面、こんなのでも良かったのではないかとも思う。複雑。

夢のような一夜は終わる。明日からはまた現実に戻らねば。
それでもこの一夜の記憶が現実に立ち向かうための力となりますように。

ズボンは何処へ消えた?
レポートやらなんやらを片付けようとするも挫折。
どれもこれも中途半端にしかわかりません。
ちゃんと解答・解説のない演習にイライラ。解きっぱなしじゃ意味がない。
しかたがないので統計の復習。教科書を眺めながらならどうにかなるかも。
しかし実際問題として演習やらレポートやら復習やらをやるには時間が足りないと思うのだが。
今までの人たちはよくぞ乗り切ったなと思う。僕にはできそうにありません。

夜は学校で練習。和室が空いていたので勝手に使う。
さすがにGWともなるとサ館からも人はいなくなるらしい。
一人通し練。練習では大丈夫なのですがね。いざとなるとうまくいかないのは何故?
一時間ちょいで終了。片付けているときに衣装のズボンがないことに気づく。
頭に浮かんだのは
・この間の練習会のときに忘れてきた
・誰かが勝手に持っていった
・家に持って帰っている
の三つ。とりあえず部室を探してみても見つからない。
その場にいたTくんに聞いてみるとEくんが衣装を漁っていたとのコト。
電話してみるとEくんがズボンを持っていった犯人でした。
ハトのズボンと間違えて持っていったらしい。赤シャツを赤燕尾と思ったんだと。
勝手に持っていくんじゃねえ~!今日気がついたからいいようなものを。

家に帰って道具の調整、確認をして寝る。

穴の中
「寒いほど独りぼっちだ…」

おきるたのは昼前。
道具の調整をしたあとはバイトへ。また一時からかよ……

ずうっと後ろレジ。
休みだからか教科書を買いに来る人が多くてヒマではなかった。
途中で高校のときの同級生Hくんがご来店。急性アル中になってる場合じゃないよ。
集計作業ではまたもや計算が合わない。数字の足し算なんて出来ません。
帰り際にSF JAPAN2006 SPRINGを注文。あとデスノートの新刊を買う。
コミック新刊コーナーに岡崎次郎の「ファミリーペットSUNちゃん!」があったので即購入。
まったくマークしていなかったので嬉しかった。

デスノートはもう二人の思考についていけない。
文字が多すぎて読むのに時間がかかるわりにはよくわからないのでちょっと……
次で完結だろうか?あんまり長引かせるのも合わない話だし。
来月映画が公開されるがどうなんでしょうかね。

SUNちゃんは面白いのですが動物の話ばっかりでした。しょうがないけど。
最後の話は非常に好き。何のために人は、動物は生きるのか。
一巻で完結だと思っていたので(大団円だったし)続いているのは嬉しい限り。
岡崎次郎はもっと人気が出てもいいと思うのですがね。
ぜひぜひ「アフター0」や「時の添乗員」の続編も頑張っていただきたい。

TeX
天気が悪い。昨日は暑かったのに今日は寒くなるそうだ。
電車で学校へ。一限からなのでツライ。

統計物理は今日も速かった。そんな剛速球投げられても受け取れません。
気が付くと教科書の一章は終わっていた。次回から第二章。
「物理学科は三年のGW明けくらいが一番重要です」ってなことを言われた。そうなの?

量子力学は前回に引き続きひたすら交換関係を使った式の変形。
こんど自分でトレースしないとわけがわかりません。

昼は松波会館へ。授業中は大雨だったのにちょうど止んでいたのでラッキー。
通常より長く使わせて欲しい、と言うと会長の許可があればいいとのこと。
肝心の会長さんは今日居ないらしいので土曜の午前にまた行かねばならない。
許可が出なかったらどうすればいいいのかね?リハ無し本番二回でいい?

三限の時間から計算物理の課題をやる。
プログラムブロック間の変数の受け渡しがうまくいってなくて正しい解が出ない。
せっかく情報のテキスト持ってきたのにあまり詳しいこと書いてなくて役に立たない。
連休になってしまうので来週の〆切には間に合わない。五月中ならOKらしいんだが。
でもレポートはTeXもしくはワードで書かなきゃいけないらしい。
TeXはもとよりワードもエクセルも使い方わかりません。レポート出せるのか?

統計演習は寝てしまった。来週テストだよ~。

和室で練習。今日は道具の機嫌がそこそこよかった。
途中で飛ばれなければ最後までいけるはず。運の要素が大きめで心配。
汗かくとすぐ飛ぶからなぁ…。

帰宅後道具の調整と授業の復習をする予定だったが寝てしまった。うーん……



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