プロフィール

Nobody

Author:Nobody
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

不思議の国の日記
"I see nobody on the road." 彼女には彼が見えるのです
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第二回、最初から最後まで
朝は九時過ぎにはおきるもしばらくはグダグダと。
昼過ぎくらいから統計演習をやるもいまいち身が入らず。なんかもういいや。
よくわからないところがあったので学校の図書館へ行く。
資料、というか本はたくさんあるのだけど演習の問題のようなものは載ってない。
久保センセのとか意味がわからないし。範囲が広いのもあるんだろうが勉強は難しそうだ。

学部の掲示板を見に行くとちょうどレポートをやっている人たちがいたので混ざる。
物性のレポート。山のように本を借りてきていた。
最初の問題だけ本を借りてやる。式さえ見つければ関数電卓で計算するだけ。
二問目も式を見つければよさそうだが三問目がちと曲者。計算物理もあるってのに…

D号館に行くとコインが練習中だった。
初めての練習らしかったのですがなかなか。見てるとマネしたくなるんだよね。
動きが個性的で面白い。示しとか組み込んでみようかね。
三年は学外会議もあるので全員集まるかと思っていたのだけど来なかった。
時間を少し過ぎて部会を始める。
前回までの確認と大祭の会場についてだけ。ハト世話はハトがやればいいだろう。
あとBくんが種目棚を整理してくれた。多謝。
終わってから師匠に学外師匠をお願いする。あぁ、最初から最後までお世話になるわけだ。

和室にて第二回学外会議。
某ハトが連絡なしで来ないってのはどうよ?出ないって意思表示ではないのか。
特にやることはなかったんですが。出演意志の再確認だけ。
タイトルも考えなければいかんのだけど難しい。「真夜中のカーニバル」でいいんじゃね?

夕飯を食べて帰宅。曇り空。少し肌寒い。

スポンサーサイト
棚卸し
今日はバイト先の棚卸しの日。
八時から始まるので十分ほど前に行くともう人が集まっていた。
時間になったので開始。実用書のところをやる。
二人一組で片方が値段を読み上げてもう一人がレジに打ち込むだけなんだが
いかんせん冊数が多い。薄い本が多いからぎっちり詰まってるし。
しかも実用のところには「書籍」扱いの本と「雑誌」扱いの本が混ざっている。
基本的にはレジ打ちのほうが楽なのだが、レジが低くて腰に来る…
一通りの棚を片付けるともう十時過ぎ。休憩後は雑誌、おわったら昼食。

その後は蘇我の支店に車で連行されてそっちの棚卸し。
少女マンガは値段が一緒なので冊数を数えるだけなので楽だった。
文庫も少しやって終了。本店に帰還後は皆帰っていくのだが遅番なので残り。
棚卸しをやっていた五時間よりも遅番の三時間のほうが圧倒的に長く感じた。
帰れる人たちの嬉しそうなこと。哀れむような目で見るんじゃねぇ。
地図のことでクレームが来る。こちらの手違いっぽいのだがそこまで怒らなくても。
普段より十五分ほど早く店を閉める。

帰宅後いちおう統計を最後まで進める。もうこれでいいかな。
明日はもう授業がないのでゲームでもしようかと考えていると
そこそこ巨大な蜘蛛が出現。足が長いのはダメだよね。
手元に武器がないので探している間にスキマに入ってしまった。
そんな状態で集中できるはずもないのでとっとと寝る。もう出てくんな。

プレゼント用
夜遅くまで頑張っていたのでおきたのは昼過ぎだった。

統計演習の問題をやる。
計算すれば答えはでるのだけどそれがあっているという保証がないので
やってもあまり意味がないような。途中経過はおいておくとしても答えは載せて欲しい。
T→0における極限もよくわからないし。全部消していいのかね?

五時からはバイト。前レジ。
プレゼント用の包装をして欲しい、と言われたのだがあいにく誰もできなかったので
紙だけ渡して自分で包んでもらった。ごめんなさい、申し訳ありません。
明日は棚卸し。あぁ、長い…

親父殿が「わたしは真悟」を読んでいた。ちょっと読んでみて気に入ったらしい。
それなら続きを買うのに出資しておくれ。

Good morning everyone
金曜はいつも一限からだったが電磁気がないのでゆっくりと家を出た。
相対論の最後の授業は英語。教室に入ってきたときの挨拶から最後まで英語だった。
発音が結構きれい。何かを喋るときにほとんど考えない。わーすごいヒトだ。英語って必要なのね。
授業のな内容はさっぱりだったのだが(言語のせいではない)面白かったのでまぁいいや。
最後になんとなくいいことを言っていたっぽいのだが英語だったのでよくわからず。

午後は計算物理と統計演習。
計算物理はほとんどを組みなおすも一応出来上がった。
実行してみると動かない。計算過程を表示させてみると
一つの計算に二秒弱かかっていた。必要なステップは一万×百くらいなんだが。
無駄が多い、というか変数との比較が出来ていないので改良せねば。
でも意外といけそう。〆切まであと一週間と三日。
統計は一問だけちゃんと計算。うん、これは計算さえ出来れば他のもOKだろう。

その後D号館で練習。カード、シガー、ウォンドも一緒。
シンブルはまぁネタ場はありえないんだよね~ということで作り直し。
練習は演技のイメージを上手く伝えられないのでイライラ。
いわゆる「間」とかタイミングとか。言語で表せない意味空間のスキマ。
ビデオを飽きるほど観て覚えるよろし。
あと親指とか基本的なことができてないとそのうちキレますよ?

ペルソナを進める。
ゲーム中でも中間テストの時期になってしまいお勉強する日々が続く。
戦いに行きたくても仲間が勉強してるからついてこないし。まぁ気持ちはわかるが…
敵が使う魔法が強くなってきた。対策が必要なのだがそういう防具とかアクセがない。
しばらくは合体のためにペルソナ集めかねぇ。

SOS30号、333
「イマデモキミヲ…」

しばらく家で流体のプリントやノートを見直してから学校へ。
試験の内容は去年と全く同じだそうな。…うーん、どうなんでしょ。
問題を選択して回答するのだが、大問三つ中二つはレポートの問題そのまま。
三問目はプリントに載っていたものだった。プリントはちゃんとやっていないのでその場で計算。
どうにかなりそうだけど、あまり学んでいない…

量力のテストを取りに行く。まぁまぁ。中間もうちょっとやっときゃよかった。

午後は統計演習をやる。
…つもりだったのだがあまりに計算が面倒そうだったので
指針だけ考えて終わり。問題数も少ないし、計算力勝負になりそう。

その後またバイト。また?
ワックスだけど前レジだー!と喜んでいたら後ろになった。うーん…
ワックスはやったことのない児童書側だったので戸惑った。
少し早く始めたらだいぶ早く終わってしまった。いつもこんなんでいいよね。

帰りに本千葉まで行って「わたしは真悟」と「14歳」を買って帰宅。

「わたしは真悟」のランドセルの上から…ってのもすごかったのだが「14歳」のほうがいい感じ。
もうすぐ終わることの確定した世界の話。混沌としていて良い。
こういうおかしな世界はいいよね。「玩具修理者」の世界も好きだし。
「地球の心臓が止まっています!!」なんてセリフのセンスがすごく好き。非凡だわ。
あぁ、続きが気になる。

588×1024
いきなり晴れた。もう梅雨も明ける。入るのも遅ければ明けるのも遅い。

物性物理は二回目のレポートが出た。調べることが多々。
内容を全く理解してないんですが、このレポートを出すと単位が来るんですかね?
そこらへんがなんとも。
授業はスピンの話が出てくる。量力と同じような違うような。

午後は流体をやる予定だったのだが教室が使われていたので帰宅。
ブックオフによって「わたしは真悟」を買った。
あと「神への長い道」もキレイなのがあったので購入。

「わたしは真悟」を読む。
やっぱり普通のマンガと違うなぁ、と。オーラが違う。
歪な感じのする世界。完全に閉じててこちらから独立したような。
話の続き、というかこれはどんな話になるのか気になる。続きが欲しい。

五時からはバイト。ふたりってなんですか。
前レジ。とくに何事もなく。白地図と地形図の差がよくわからない。

さすがにテストなので流体のレポートの復習をして寝る。

優しく易しく
今朝も小雨が降っている。メガネというのは雨に向いていないね。

一限の統計があるのかないのかわからなかったので一応その時間に行く。
結局授業はなかった。なんだ、一時間以上ゆっくり出来たじゃないか。
授業がなければ勉強するか、と思っていたが直前にやってもなぁということで寝ていた。

いよいよテスト。
角運動量は確かに過去問とはちょっと違う?かもしれないがやることは同じ。
二問目は井戸型のちょっと特殊なやつ。といっても前にやったのと同じ。
文中にヒントも多く、優しい問題でした。

計算物理は最終〆切が二週間後。本当は今日提出なんだけど。
先生の解説を聞く。昨日作ってたやつは完全に間違っていたらしい。しょぼん…
数値積分なんて覚えてないのです。仕上がるのかが不安。
結構時間はかけてきた科目なので落としたくはないのですがねー。

統計演習。途中眠くなりながらもなんとか耐えた。
解説が多くて実際に問題をほとんど解いていないので休みにやらねばならない。
あと一週間で(テストは)全て終わる。もう少し。
前回、前々回のテストは両方A。これで貯金があるので次が酷くても大丈夫なはず。

帰宅後少し流体。レポートを復習するだけなんだけど。
その後ペルソナ。
多少無理して進めてしまえばよいということに気がつく。別に敵は無視してもいいし。
経験値が低いので出来るだけ避けて進む。中ボス三回ほど倒してこの区画のゴールへ。
おかげで満月の前日にはやることがなかった。もったいない。
満月の夜のイベントでは一度全滅。むぅ、なかなか。
仲間がAIなのがやっぱり強敵の前ではきつい。もっと賢くなってくれ。
ゲームのなかで深夜勉強してみたら次の日風邪をひいた。なんじゃそりゃぁ。

某板書
小雨の降る中、二限の時間には自転車で学校へ。
久しぶりに計算物理の課題をやる。最後の課題。
とりあえず組んでみてエラーを直すこと一時間強、エラーこそ出なくなるが
結果も出力されない状態が続く。ま、明日やればいいかと諦めて量力へ。
相対論の結果が出ていたのでチェック。…単位はOK。
というか期末の採点どんだけ甘いんだという話ですが。道筋さえあってればいいんだろうか?

量力は球ベッセル関数について。また特殊関数かよ。
別に具体的な形を覚えなくてもいいらしい。その性質だけわかって使えれば。
途中黒板が汚くなってきたときの「これ以上書くとN先生になっちまうからな」に笑う。
そうか、そんなに有名なのか。自分用のノートはきれいだったんだが。
明日のテストの問題は過去問からは出さないらしい。せっかくやったのに…

帰宅後少しペルソナ。
大体三階に着く頃には全員疲労。で、帰還。五階に中ボスがいるらしいんだが。
主人公の能力が中途半端。なかなかトドメはさせない。
疲労が残るせいで二日に一度しか探索が出来ない。次の満月に間に合わないかも?
部活はなんとなくで水泳部に入部。毎回行かなきゃ行けないのかと思ったが違うらしい。
一日ずつ進むのでのんびりやっていこう。

量力のお勉強。角運動量はもういいや。

テストの呪縛
昼過ぎにおきて量力の続き。
クーロンポテンシャルを流す。こんなのテストには出ません。
文字の置き換えやらが多い。考えた人は偉いね。

流体のレポートの復習もしておく。
交代記号は前に詰まったところと同じところで詰まる。学習してないね。
方程式のに苦労しながらも一応は終えた。ま、三枚しかないし。
最後に提出するレポートもやってしまう。例によって導入がついてるので簡単だった。

何もせずに過ごす時間が多い。
飽きるほどのヒマが欲しいと思うのだけど、目の前にあるようでないようで。
何もしてない時間のほうが圧倒的に多いのだからその時間を使えばいいのだけど
なかなかどうして上手く使えない。うーん、どうしたものか。
やはりテストがある、というのが縛りになっているような。
勉強しないんだけど「しなきゃいけない」という意識が常に微妙にあったりして。
やっても適当だから意味はないんだけどね~。
時間が有限だからヒトは何かをするんだよ、というような話を聞いたことがあるが
有限だから何をするかグダグダ迷ってるうちに何もせず終わってしまうんじゃないかねぇ?
ヒマに飽きた人こそ、何かをするんじゃなかろうか。

悩みどころ
昼前におきた。寝た時間のワリには早いじゃないか。

さすがにテスト前だしなぁ、ということで量力のノートを復習。
「合流型超幾何関数」とか名前を聞いただけでイヤになるね。式はもちろんのことだし。
出すぞ、と言っていたHPの問は計算こそ面倒だがやることは簡単。
月曜に済ませてしまおうよ。火曜まで待たなくていいよ…

バイト。後ろレジ。
なんかデカシンつけてる人がいる!と思ったら指に包帯巻いてるだけだった。病気?
あと有線で「Night of Fire」が流れるとニヤニヤしてしまったり。病気か。
伝票を片付けてからはしばらくシンブルのルーティンを考えて過ごした。
悩みどころはデカシンをやるかやらないかだけなんだが。あと衣装、曲探し。

帰宅後も少し量力をやる。
一区切りついたところでパソコンで遊んでるなら一緒だろうということで
休みになってから始める予定だったペルソナ3をやる。意志が弱いね。

マニュアルを見ていた限りではガンパレっぽかったのだけど全然違った。
朝や昼や授業はほとんどがスキップされる。メインは放課後と夜だけらしい。
音楽が非常に良い。ゲーム音楽ではないんだけどすごく合ってる。いいね。
で、タルタロス探索。マップがわかりにくいうえにカメラがあんまりよくないので
敵に先制をとられてばっかり。武器のリーチが微妙でスカすんだ。
戦闘はペルソナの攻撃にHP消費があるのがなんとも。SPは回復に使えって?
一斉攻撃は面白いんだが合体魔法がないらしくて残念。一人でやるのはあるんだが。
レベルアップにともなうステータス全快がないのでどうしてもSPは出し惜しみしてしまう。
三階まで行って疲労が激しいまま戦闘。うわ、守備力下がってる、と思ったときには全滅。

コンティニューがないので一階からもう一度。皆疲れたところで帰還。
思ってたより疲労ってパラメータが結構邪魔。コレをどうするかが探索のカギなのかなぁ。
けっこうテンポよくゲームが進むようなので早く本腰入れてやりたい。

cは高速である
朝は小雨だった。無理して自転車で行ってもいいのだが、帰りに降られても困るので歩き。

電磁気のテストはほぼプリテスト通り。
やっていた問題は解けたはず。一問だけプリテストになかった問題があったが
結果は覚えていたので適当な式をでっち上げておいた。
これなら問題はなさそうか?

相対論はまた英語かと電子辞書を用意していたのだがサービスで日本語だった。
力学の問題は解けた。中間と全く同じ問題もあったし。
変分原理から場の方程式を求めよ、という問題は放置。手が出ません。
テスト後に確認してみると出来たと思っていた力学の問題の符号を間違えていたらしい。
と、いうことは大問三つ中、一つしか正解してないはず。
ちょっと減点ならどうにかなるが×だと単位が危ない。大丈夫かぁ?

午後は空き教室に行くもやる気が出ないのでだべって終わり。
ブックオフなどで時間を潰してからサ館でアンケートを提出、D号館へ。

種目が決まってから初めての練習。ネタ場のつくりがありえません。作り直し。
種目紹介でやった手前、大祭ルーティン(ver.α)を教える。
一本遊びから苦戦するのはやはりちょっとレベルが高いんだろうか?もうわからない。
本人の中で明確な動きのイメージが出来てないのが問題。ビデオ観ておいて。
小さな動作一つとっても巧く見えたり下手に見える差はある。それを認識できるかは別として。

帰りには雨が止んでいた。なんだ、自転車で来ればよかった。
新星堂でStarsailorを探したが1stはなかった。人気ないのかな。

「ハウルの動く城」を観る予定だったのだが寝てしまった。
まぁ妹君がビデオを録っていたので後で見ることとしよう。

落ち待ち
久々に雨が降っていない朝だった。
学校へ行く途中、ゴミ捨て場にマネキンの首が転がっているというシュールな光景に出くわす。
しかも一つではない。十個とはいかないまでも六、七個はある。
そのまま転がってるのはもちろん、ゴミ袋の中にあるのが透けて見えるのが大変気色悪い。
すぐそこにある美容師学校?のゴミだろうけど普通に捨てていいものなんだろうか?

流体は人数が少なかった。授業を聞いていた人数は僕が寝ていたのでさらに減るんだが。
来週までにレポートの復習をしなければ。導入がついていないのは不安だし。

ブックセンターに寄ると瀬名秀明の新刊が出ていた。いつ出たんだかしらんがノーチェック。
「第九の日」というタイトルでどうやらケンイチくんのシリーズらしい。
「メンツェルのチェスプレイヤー」以外にもこのシリーズあったんだね。
前作はお話としてはあまりまとまりがないのだが、テーマや雰囲気は非常に好きな話だった。
読みたいのだけどハードカバーなのでちと高い。デカイし。
ハードカバーのほうが文庫より儲かるんだろうか?書き下ろしは一つだけだから
初めから文庫でもいいと思うんだが。文庫に落ちるのを待つのは辛いなぁ。気を抜くと買いそう。
午後は明日のテストに向けて電磁気と相対論。覚えるだけやね。
一応調整会議に顔を出す。一人でも大丈夫みたいだったが。

その後バイト。なんかもういいんですけどね。
前レジ。写真集のことを聞かれるが人間の写真集はほとんど置いていないのだよ。
また一人八月いっぱいでやめてしまうので、いろいろイヤ。

帰ってからはちょっとだけ勉強、というか見直しをして寝る。

流れ着く先
今日も雨。しかも昨日より強い。
ぼーっと歩いていたらいつも自転車で行く道へ行きそうになった。駅に行かなきゃ。
発車のアナウンスが入ったところで乗る。危うく電車を逃すところだった。

物性はレポートを提出。
次のレポートが配られるのかと思っていたが何もなく普通に授業だった。
三回レポートがあるというのが変わったんだろうか?わからんが。
授業の内容はわからないまま…外の大雨がきになるっちゅーねん。

空き教室にて電磁気と相対論。
電磁気って暗記科目だったのですね、知らなかった。
とにかくノートに書いて覚えるだけ。だってわかんないんだもの。
相対論も暗記。変分は出ないと見たが、電荷保存が出そう?
なんだかテストのためにしかならない暗記をやっていると虚しくなる。
どうせ来週の金曜くらいには忘れているに違いない。
この惰性はどうにかならないものか。何か、違う。
最近ちらほらと研究室ドコにする?みたいな話を聞くようになった。
でもそういうので「オレは何々希望だから~」なんていってる人が馬鹿らしく見える。
外からどうこう言うべきではないかもしれないがそれを本当にやりたいように見えないのがどうにも。
成績がどうとか言ってるのとか。そういう問題ではないんじゃないの?
適当にテストだけこなして、適当に研究室選んで卒業して何が残るというのか。
そういう道は歩みたくないのだけど、このままだと流れ着く先はその道しかない。

ずっと降っていた雨も帰りには上がっていた。
山野楽器でStarsailorのCDを探したが3rd?しかなかった。
Way to fallが入っている1stが欲しかったんだけど。まぁ他の店で探すか。
そういえばこの間借りたトム・ヨークのアルバムが売れてるらしかった。
三位くらいだったかな。わかるひとにはわかる音楽なのだね。

役に立つもの、立たぬもの
ちょうど昨日寝るときに毛布を片付けてしまったがために朝寒くておきた。
外はなかなか強い雨。一限からテストという日にふさわしい天気だネ。

統計のテスト。雨で少し痛んでしまった教科書をお供に開始。
開始後しばらくして遅刻してきたヤツが隣に座る。
教科書置いたりで狭くてやりにくい。テストなのに遅刻するなや。
レポート問題から出るんじゃないか、という読みは見事に外れた。初見の問題ばっかり。
問一、ゴムの伸びとエントロピーの関係に関しての問題は
一年後期のコアでちょっと話を聞いていたのを思い出したので答えられた。
数式での裏づけもつけてバッチリなはず。生まれて初めてコアの授業が役に立った。
反して某R先生の教科書が役立つことはついにありませんでしたとさ。
なんとかなるかも。というか前期の成績で追試というのはやらないらしい。
後期の統計Ⅱでマトモな成績を取れればそれでいいらしい。とりあえず一つ難は去った。

続けて量力演習のテスト。
一つだけ「?」な問題があったが簡単なのですぐに終わっておまけの問題(加点あり)をやる。
計算が多すぎて途中で放棄…しようかと思ったが勘で適当に答えを書いた。
テスト後に苦労して計算した人に聞いたら合っていたらしかった。儲け儲け。

空き教室でだらだらと相対論をやった後は統計演習。
新しい章に入った初回なので重要なのだがちょっと寝てしまう。テスト続きはつらいのだよ。

帰ったあとは寝てしまった。
今週はあと電磁気と相対論。来週は量力と流体。再来週に統計演習と諸々のレポート。
なんですかこの長期にわたる波状攻撃は。あ~もう明日相対論と電磁気やろうぜ。

逆二乗則
おきたのは十時過ぎくらいだった。
とくにやることもない、というと語弊があるかもしれないが
バイトも何もないので家でだらだらとテストのためにお勉強。

量力演習はIさんから貰った過去問でわからないのがあったが
しばらく考えてもわからないんままなのでそれで終了。その他の問題は解けるから平気なはず。
量力演習は中間もそこそこだったしレポートも出してあるので大丈夫なはず。
「必修」という無言のプレッシャーがあるのでビクビクしてしまうんだけど。

電磁気を少し。
出来るのは出来るようになったが、わからないのはわからない。
砂川センセの「理論電磁気学」は良い本だと思うのだけど
問題がバーガーの教科書から出ている時点でちょっと弱くなってしまう。
バーガーを持ってる人にその部分だけ見せてもらおう。

相対論はコンプトン散乱と中間子崩壊の復習。コンプトン散乱のほうは難しい。
電磁気は意味ワカメなので出そうなところを覚えるしかない。

明日は一限から統計のテストだが何をすればいいのかわからないのでやらない。
ノートを見ても何をやっているのかわからないからね。持ち込みかなので教科書も読まない。

この三連休はもういいよ、早くやろうという気持ちでいっぱいだった。
テストに対するやる気というのは準備期間の二乗に反比例でもするんじゃなかろうか。

返品日和
九時過ぎにおこされた。数ヶ月ぶりのバイトの早番のためだ。
今日は雑誌がないので十時から。午前は前レジ。
お客さんに「暑いねぇ」と三回くらい声をかけられた。うん、最近きてるよね。
ざぁっと急に雨が降ってきていたが、休憩の時には止んでいた。
千葉銀座通りではフリーマーケットをやっていた。おかげで自転車で通れない。
昔ほどの賑わいがない気がする。もっと人だらけだったような記憶が。
家が近い者の特権、休憩時間を家で過ごした後は返品。
運良く本の大きさが揃っていたので効率よく作業できた。
が、詰めたダンボールを持ち上げるときに爪を剥がしそうになった。危ない。
書籍、文庫、コミック、常備と一通り詰めてコミックの袋もやったところで終了。
一時からだったら早番のほうが楽だと思った。

量力演習。
過去問をやった限りでは大丈夫かな、と。期待値の意味もわかったし。
対象性に関してはプリントをやろうと思ったが寝てしまった。
家にいると勉強できないとわかっていながら家にいるのは罪だろうかねぇ?
もうちゃっちゃと全てを終わらせたい。

主人公、主役、主題
暑さに耐えられず八時前におきてしまった。
冷房のある部屋に逃げ込んで少し寝たが、九時半過ぎには再びおきる。

電磁気を少しやる。
やってみると意外と意味はわかるものだった。ベクトルの計算は面倒だが。
でも覚えるしかないことも多数あるのでねぇ。

五時からはバイト。
久しぶりに後ろレジだった。伝票チェックをする。
ただでさえ数が多いのに広告が入っているせいで書けるところが狭すぎて苦労した。
小松左京の「SF魂」という新書が出ていたのでちょっと観てみる。
昔書いたものを再録ってわけではないらしい。書き下ろしなのかな?
内容は自身とSFの関係というか関わり方について。あとがきに書いてあるような内容。
買うかなぁ、どうしようか。

夜は映画「日本沈没」の特集みたいなのをやっていたので観た。
原作は上巻しか読んでいないし七十三年版の映画も観ていないのだけど、微妙そう。
なんか主人公とヒロインの話が重要視されているような感じ。
うまく言えないのだけど彼らは「登場人物」であって「主役」ではないはずなんだが。
あくまで日本が沈むという事象に日本人および世界がどう動くかというのが主題であって
そんななかで「彼ら二人が」どうするか、というのはさほど重要ではないかな、と。
この場合、主人公というのは読者(観客)の代理人=無個性・記号的主人公でいいわけで
その個人のドラマは必要ないのではないでしょうか。
「日本が沈む」という話ではなく
日本沈没というバックグラウンドのなかでの「主人公とヒロインの物語」になってるように見えた。
どうしてもお涙ちょうだい的な売れ線狙ってるように見えちゃうんだよなぁ。

休みに入ったら七十三年版でも観ようかね。

ひとつの分かれ道
「もともと近くもなかったさ」

電磁気はプリテスト。知らなかったのだが成績に入るらしい。
教科書、ノートは持ち込み可だったが調べるのに時間をくう。
こんなの教科書なしだったら零点確定。プリテストがあってよかった。
とはいえ半分程度まで書いたところでタイムアップ。
問題によっては教科書丸写ししたから計算式書いてなかったりといい加減な解答になった。
こりゃ大変だ…

相対論はわけわからず。電磁気わかってないのに相対論的に扱うのは無理。
この授業で初めて寝かけた。それほどわけわからない感じだった。きちー。

午後はPくんからメーリスを引き継ぐ。で、退部することの確認。
引き止めるに引き止められないのが、ね。本人がそれを選択したのなら外野は何も言えんよ。
バリンの師匠等は代役を立ててあるらしい。今までお疲れ様でした。
ついでに計算物理のやり方を聞いた。方針は決まったのでテストが終わったら組もう。

ちょっとだけ相対論をやるも式の展開がわからずストップ。
電磁気に関しての重要な情報が入る。あのプリテストは一時間半で終わらないものらしい。
虫食い状態でいいからある程度書いておけばいいんだって。
そもそも電磁気Ⅱは難しいシロモノなのでそんなでもOKらしい。どうにかなる、か?

外に出ると蒸し暑いのは変わらないが、朝は強かった日差しが雲に隠れていた。
ごろごろと空が鳴る中、びゅうびゅう吹く風に煽らればらばらと降る雨に濡れながら帰る。
途中でMさんとすれ違う。片手傘で坂道下るのは危ないのですよ。

トム・ヨークの「THE ERASER」を聴く。よくわかんなかった。
めっちゃ暗いよ、と聴いていたがあまりそういう印象は受けなかった。でもわかんね。
あ、でも前に聴いたJOY DIVISIONよりはわかる音楽だったと思う。

「ハチミツとクローバー」の新刊を読む。
そろそろ最後なんだねぇ、という感じ。ノンキな雰囲気から一変、シリアスに話が進む。
花山センセがカッコいい。ホンモノの大人はすごいや。
最後はハッピーエンドだとよいのですが。ハッピー=全員の願いが叶うことではないけれど。

ロング・バージョン
朝っぱらから暑いの何の。学校着くまでに汗だくになってしまうよ。

流体のテストは今までのレポートから問題がでるらしい。
あとは簡単な概念の説明とか。と、いうことはあの複雑すぎる式は覚えなくてもいいわけだ。
テンソルの説明が終わっていざ、というところからプロジェクターを使った授業になったので
そこから先の肝心な部分はまったくわかっていない。なんだかもったいないなぁ。
物性も電磁気もそうだが選択の授業は半期でやるのは無理なのではないかね。

午後はいつものように空き教室でお勉強。
物性のレポートをやる。X線解析の実験をやっていたのが少しだけ役に立った。
授業中は意味不明だった弾性波の式も教科書を見ながら進めるうちに
なんとなくだがわかってくる。とりあえずの解答は書けた。
実際に問題を解くっていうのが最も良い勉強法な気がしてくる。

その後バイトへ。その前にヨドバシに寄ってペルソナ3を購入。
バイト先へは家に帰らず学校から直接行く。思ったより早く着いてしまい損した気分だ。
前レジ。いつもより人が多く感じたが特に問題なく過ごす。
小松左京・谷甲州「日本沈没・第二部」がもう出ていた。
あとがきだけ読むときに本文の最後の部分がちらっと見えた。
まぁ「果てしなき」に出てくる彼らの話が第三部ということで納得するような終わりかたかな、と。
まだ第一部の上巻しか読んでいない。そのうち読むかぁ。
KくんからCDを返してもらい、かわりにロイクソップとトム・ヨークのCDを借りた。

帰宅後まずペルソナについてきたオマケのCDを聴く。
OPテーマ「Burn My Dread」のロングバージョン、ということだったが
一分四十五秒くらいだった。なんだよ、ぜんぜんロングじゃないぞ。
しかも好きだったメロのところが変わっていた。あぁ、楽しみにしてたのに…

ロイクソップを聴く。エレクトロニカ、とかいうジャンルらしい。
一、二曲目がいい感じ。特に二曲目の女性の声は澄んでてよいね。
音自体はキレイなんだけど同じメロディの繰り返しなので長時間聴くには合わないかも。
ビデオクリップのBGMなんかには合いそうだけど。映画のOPとか。

必修と選択の重み
気のせいじゃなかった、あれはリコーダーの人だ。わかんなくてすみません。

物性は金属の話。
最初は面白く聴いていたのだが、計算が始まったあたりで寝てしまった。
統計や量力と内容が同じ。この授業は他の授業と同じことをやる割合が高い。
レポートは来週まで。あと二回レポートがあるらしいんだが休み中に提出なんだろうか?

昼ごろライセン近くでセミの声を聞く。このわかりやすい鳴き声はミンミンゼミだ。
昨日のも聞き間違いじゃなかったんだろう、と考えていたが
どこぞの団体がスピーカーで流しているだけだった。なんだあの人たちは。
セミといえばここいらにはあまりひぐらしがいないのだよね。
夕方にはあの哀愁漂うような鳴き声を聞きたいのですが。カナカナカナ…

空き教室にて量力演習の過去問。
昨日まで全く意味がわからなかった問題が、教科書の力を借りて解けるようになった。
統計に関しては考えるだけでもイヤなので後回し。必修なんだけどな。
相対論の成績は期末の点数OR期末と中間の平均だそうな。
あと最後に英語で授業をしてそのときに出席点をつけるらしい。とれるかね。
選択はべつにいいかなぁ、みたいな気分になってきているので危険。

五時からバイト。前レジ。
本屋に出るはずのないものが出現。いや、ティッシュ一枚で臨むのは間違っているぞ。
どうやら私大ではもう「補講期間」なるものに入っているらしい。
授業が終わってからテストまでに間があるらしい。羨ましいことだ。
帰りにジュースを貰った。ありがたい。

家でも勉強する方法ってないかねぇ?遊んでしまうんだが。

むしろ、部室の掃除
家を出るといつになく日差しが強かった。
雲があるので快晴とは言えないが、いい天気。梅雨ってもう明けたんだっけ?
学校へ向かう途中に今年初めてセミの鳴き声らしき音を聞く。気のせいじゃないといいなぁ。

統計は睡眠。おきてもノートをとる気にならないのが流石というかなんというか。
ちらっと九月に補習、という言葉が聞こえた気もするが空耳だろう。いやホントに勘弁して。

量力はクーロンポテンシャル。時間がちょっとあまったので雑談。
理論系に進む人はTeXやらなんやらを使えたほうがいいらしい。
ワードで書かれた文章は嫌いなんですと。確かに数式はTeXが綺麗だけど。

午後は空き教室にてお勉強。
ある程度やるともういいや、となってしまう。忘れないうちに早く済ませてしまいたい。
演習書には解答が載っていないので出来ない問題は出来ないまま。
「こんな問題出ねぇよ」と自分を納得させて次に進むの繰り返し。やっぱり解答解説は必要。

いざテストとなってみると式さえ立てば計算自体はそんなに時間がかからない。すぐ終わる。
グラフの概形を描け、っていう問題はずるいと思う。微分なんてしても正負がわからないから。
簡単な値で求めて、あとは予測。上に凸か下に凸かなんてわかりません。
今日はTAが試験監督だったのだけど、気前よく大量のヒントをくれた。いい人や。

六時からはサ館清掃。部室掃除のほうが重要なはずなんだけどこの前のに出てないからね。
金曜に張り紙で告知されても読むのは月曜なんだから
清掃あるのを知るのが前日になっちゃうでしょーがっ!と文句を言いたい。
初めて出たのだけど、出席だけとってあとは自分の部屋の近くを適当に掃くだけだった。
集合場所とか書いてなかったから知らんかったし。各階ロビーじゃないの?
でも世の中にはいい人もいるもんで。どこかで見たことある気がするが、多分気のせい。
ちゃちゃっと終わらせてひさしぶりに05春連のビデオを観た。シンブルと和妻。
シンブルのカラチェンはどうにか応用して使いたいところ。要チェック。
和妻は何度聞いても曲がいいね~。曲って大事。ルーティンも今年より去年のほうが。

家に帰ってからは寝てしまう。まだまだ難は続くというのに。

隣の芝生
腰は直しますよ。直して見せますとも。

午前は計算物理。といっても家でだが。
確率分布をもたせて移動させる、というのがどうやればいいのかわからないので調べる。
きれいに積分できる場合はその逆関数からつくれるらしいのだが、あいにく積分はできない。
適当に区切ってそれぞれに確率をつければいいんだろうか?

午後は早めに行ってまた統計。明日だし。
問題を解きながらこの学科って大変じゃねー?という話をする。
大差ないのだろうが他の学科が楽そうに見えるのだね。隣の芝生は青かった。
その後の量力演習は授業としては最後。やった、おわりだ。
黒板の文字が見えないことと一週間にやる問題量が多いこと以外は非常にためになる授業でした。
あとは来週のテストをクリアするだけ。どんなにいい授業でも二回は受けたくないもんねぇ。

ライセンでずっと買おう買おうと思っていたバインダーを購入。
初めから中途半端な枚数ルーズリーフが入っているのが気に入らないが、まぁいいや。
月曜であることを思い出して教室に寄るも人はいなかった。41は他の団体が使ってたのかな?

帰ってからは演習のお勉強。明日と、さらにもう一回テストがあるのがイヤ。
演習はためになるので耐えられますがね~。講義だったら無理。

壁の中の鼠、かもしれない音
夜になぜか天井裏がうるさくてなかなか眠れなかった。
カサカサいう音と、さびたネジを回すようなキュルキュルいう音がする。
ネズミでもいるのかと思ったが構造上入れないらしい。
何の音だろう?ラブクラフト?

寝るのが遅いと言うのはおきるのも遅くなるということで昼過ぎにおきた。
が、その後もごろごろしていて寝てしまう。結局バイトの時間まで寝ていた。
どうして夜遅くまでおきているのはそんなに辛くないのか。
ヒトの祖先が夜型の生活をしていたから、とかいう説はないのかね。

バイトは電話のときに四時から入って、といわれたので四時にいくも
「…どうしたの?」と言われてしまった。別に五時からでもよかったらしい。
しばらく返品。日教販と東販の本を混ぜてしまった。すみません。
その後前レジ。ヒマヒマ。
六時ごろから降っていた雨も帰るときには止んでいた。

統計演習の二週目。熱力学より求めよ、ってのがわからん。

球面調和
おきたのは昼過ぎだった。
しばしぼーっとした後は量力をやる。
中心力とか角運動量の問題が全く解けない。球面調和関数って覚えるもんなの?
テキストを見ても同じような問題がないので手が出ない。
スピンの合成は出来ることは出来るが、いまいち直交だとかがわからないまま。
これはマズイ。統計が終わったら量力に力を入れよう。

流体のレポートをやる。
意外と簡単。書いてある指示に従って計算していくだけ。
こうしてみるとなかなか面白そうな分野ではあるのだが。

家で勉強していても集中できないのよね~。
ペルソナ3はソフトの販売から一週間後にはサントラが出るらしい。速過ぎ。
ゲームの曲は何度もループさせないといけない性質上短いことが多い。
だからマジックには使いたくても使えない。アレンジされたりすれば話は別だが。
曲探しはツライ。

夜バイト先から「明日一時で入れない?」という電話が来たので断る。
昼からなんて休憩の人数あわせなんだから必要ないのに。

会場下見(不穏な空気)
今朝になって気がついたが今日は七夕。カササギの旗を揚げよう。

結局電磁気のレポートは間に合わなかった。
ノート見ても教科書をみてもわからないんじゃどうしようもない。
今日は今日で荷電粒子の運動による輻射、とういうわけのわからない話。
ひたすらノートは写したが後で見ても意味不明だろうと確信を持って言える。
今週で授業は終わり。プレテスト後にスパートをかけるしかないか。

相対論は今までで一番ヘヴィな話だった。場の方程式導出の準備。
そもそも解析力学の「意味」なんて理解してないわけです。ある程度は解けるけど。
その「意味」がわからないまま進むもんだからキツイの何の。
板書の量がすごい。情報の奔流が視覚化されたらこんな感じだろう。
こんなの試験に出されても解けない。最後に出席をとって下駄は履かせてくれるらしいのだが
いかんせん中間のときに一度滅んでいるので再起不能な可能性もある。
まぁこの授業だったら単位取れなくてもしょうがない、と諦められそうだけど。
そういえば先生が「ALBERT WINESTEIN」とかいうTシャツを着てた。なんのシャレだ。

実験はないので空き教室でお勉強。
統計は終わったので(イジングモデル以降は解けんのでパス)量力をやる。
スピンの合成は曖昧だったので講義ノートを見直してから演習の問題に挑戦。
スピンと中心力の二つだけ。問題を出せる範囲は相当狭いはずなんだが。

サ館で新弟子に衣装の説明。大祭ルーティンは準備が多いのだよ。
出来るとは思うのだけど、やはり本来の夏より難しいので完成度が下がる可能性が高い。
まぁ、どうにかなるかなぁ。
去年の夏のビデオをちょっと観る。Eくんのメイクはないね。あれは酷い。
06春連も。シンブルの演者の姿勢がおかしかった。何だアレ。
和妻は扇子より傘のほうがよいね。扇子のほうが出しやすいのかもしれんが
どこから出すかがわかってしまうからねぇ。柄に変わり映えがないから単調だし。

Yくんに案内してもらって文・法経学部の教室を見に行く。
大祭の教室がD号館が取れなくてここの講義室になってしまったのよね。
目的の教室は何故か五限後も授業をやっていて入れなかったのだけど
机と椅子が動かないようだった。仮に動いても置く場所、演者控え室はない。
大祭実行に危機感が感じられないのがカチンとくるわけですが、それどころではないかもしれん。
ステージ出来ないんじゃやってもしょうがなくない?そんなことない?
クロースアップをやるにしても人前で見せられる人間が何人いるんだって話になるし。
とりあえず部会にかけて決めたほうがよさそう。問題が多いなぁ。

DEATH NOTE
「新世界の神となる」

流体は頑張っていたがまたも途中で寝てしまった。
添え字が多すぎて式の意味をまったく把握できない。複雑。
物性と同じく一度遅れた後にどんどん引き離されている感じ。弱った。
いい先生なので申し訳ないのですがねー。レポートはちゃんと出します。

午後は昨日に引き続き統計演習。
やることはワンパターンだが、積分の形式が多いので時間だけはくうという構成の問題。
しかも演習はあと二回テストがあるというのが面倒だ。次で最後にしようよ。

その後はバイトへ。前レジ。
ワックスだったのだが前に入っていたため本上げはしなくてすんだ。ラッキー。
ただレジ周りの荷物はあげたことがなかったので戸惑う。
デスノートを買って帰宅。

デスノートはついに完結した。ジャンプで読んでいたので結末は知っていたんだが。
ジャンプのマンガは好きではないが、ジャンプっぽくなくていい感じのマンガ。
最近は最初の頃と比べて登場人物が増えてロジックも難しくなったのでセリフは
適当に読み流してしまうことも多かったのだが、最後のネタはわかりやすくてよかったのでは。
最後の展開は何を今更、という感じはしながらも面白い。何が正義で何が悪か。
ダークヒーローと呼ぶにはあまりに凶悪な正義と秩序の味方。
キラは「ヒーロー」という存在の二面性のもっともわかりやすい形だった。
最終話はあっさりしすぎ。もうちょっと後日談があってほしかったさ。

帯によるとアニメになるそうな。セリフが多くて大変そうだ。

原書第六版
固体物理は分散がどうとかいう話だった。
ちゃんと聞いていないからよくわからない。統計っぽいのはわかるんだが。
ちょうど昨日やったばかりのアインシュタインモデルなんかもでてきたし。
レポートはあと弾性波だけやれば提出できる。テキスト見ながらやればなんとかなるかも。
あんまりいいテキストじゃないと思うが…

昼食時に大祭のマスコット候補「ニシチバイソン」「ニシチバッファロー」というのがあった。
バッファローとバイソンは一緒だぜぃ。学名がバイソン・バイソン。
こんなマスコットなんてニシチバ~ってつけるだけじゃねー?と話していて
友人が思いついたマスコットは「ニシチ場の古典論」。いや~笑った。
アメリカナイズされたコップみたいなのを持ってるんだよね、きっと。
「場の古典論」というのはランダウ・リプシッツの有名な教科書で
かのK先生をして「この本は重いんだよ~」と言わせしめた本ですね。

午後は統計演習のお勉強。
一人では解けない問題も二人協力プレイなら解ける!かもしれない。
しばらく考えて解けたときは楽しいのですがね。量が半端じゃない。
なにより不安なのは統計の講義はこんな勉強しても意味がないかもしれないこと。
やってることが違いすぎる。演習のほうがよっぽどまとも。
演習で講義をカバーする、という逆転現象がおきている。メイワクだからやめて。

種目発表があるのだがボウリングやらないのに稲毛まで行くのはなんなので帰宅。
メーリスで回ってきたのは松波でもシンブルをやっていたUくんでした。うーむ。
ボールやらウォンドに二人ついているのは大丈夫なのか。まだ先だけど新歓はどうすんのかね。

電磁気のレポートに挑むも気がついたら寝ていた。意味がわからん。

閉じた世界線
統計はもう文句を言うだけ無駄な状況になっている。
ついていかなきゃ、という意志すらおきない。どうにでもなれ。
毎回のように教科書の章末問題がレポートとしてだされるのだが
今日出されたのは第七章の章末。ん、教科書には六章までしかないのだが?
と思ったら今使っている「上」ではなく「中」に載っている問題らしい。
シラバスには「中」も書いてあったはずですが、とか言われても。いくらすると思ってるんだ。
それじゃなくても使わない(使えない)教科書なのに。もう感覚が共有できない。

量力はクーロンポテンシャルに入る準備として合流型超幾何関数。
それぞれの式は追えるがはたして全体の意味は?といういつもの状況だった。

空きコマに統計演習をやったあとは計算物理。
最後のレポート問題が提示された。これさえ出せば単位は必ずもらえる。
今までは「プログラムのためのプログラム」といった趣だったのに具体的な物理の問題になった。
乱数を使った一番簡単そうなのをやってみるも何をどうすればいいのかわからず。

統計演習は先週の続き。説明はわかりやすくて非常によい。
ただ問題数が多いのがきつい。あとテストは二回あるし。
とはいっても確実にお勉強にはなっていると思うので、コレに対して文句は言わんさ。

あまり行かない本千葉のブックオフに寄る。
「うしおととら」のワイド版を購入。飛び飛びで買っているので後半は読んでない。
全部集まるのはいつの日か。新品で買ってしまえばよいのだがもう少し待とう。
同じ場所で十分も二十分も長々と立ち読みしてる人がいてさすがにメイワクだった。

毎週毎週同じコトを繰り返している。授業に出て、帰って遊んで寝るだけ。
この退屈で窮屈な強制無限ループはどうにかならないのか。
流されているだけ。主体的なことは何一つとしてしていない。
とはいえこのループが僕にとっての一番強い秩序でもある。
授業に出なくなったりしたところで無駄に時間を使って終わりになりそう。結局無意味。
他の人はもっといろいろやっててよく平気だなぁと思う。それが僕の限界。
もっと今ある自由を限界まで行使できるような力が欲しい。

大祭ルーティンver.β
午前は物性のレポートをやって過ごす。
正方格子って消滅則はないですよね?そこらへんが微妙。
この授業はレポートだけなので楽と言えば楽ですが
逆に考えればコレをやらないと確実に落としてしまうのですねぇ。
しかもレポートのみだから丁寧に書いたほうがよいのかな?問題と解くだけなんだが。

量力演習はスピンが出てきてしまって大変。
講義の復習から始めないと両方落としかねない。コワイ話だ。
とか言いつつもちょいと寝てしまう。寝不足か?

その後和室へ。種目紹介の準備。
和室に着くまでは今まで通りの夏ルーティンをやる予定だtったのだが
その場のノリで大祭ルーティンをやることにした。
急遽変えたので練習。七本もあるとやっぱりやりにくかったり。

六時になり種目紹介開始。
一番手は我らが師匠。コインです。
普通によい演技だったのではないかと。コインを間近で見るのは初めてですよ。
こうミドルレンジなら面白いのですがね。ロングになるとシンブル以上に見にくいのがもったいない。

次、僕。曲はGさんの大祭、板付けはSymphonia。
ルーティンは一本遊びを間違えた以外は大祭ルーティンでした。示しは春連モード。
調子に乗りすぎた。春連でもこれくらい落ち着いて出来たらよかったのに。
大祭ルーティンを見せても実際教えるのは夏ルーティンになる可能性大。詐欺?

Mくんのカード。うまいのですが、表情が一年前と変わってないような。

Oくんのウォンド。見えてたとこ以外は普通でした。

Eくんは「あぁ、Eくんだねぇ」といった感じの演技でした。表情とか。
今年のフラッグはどんなのになるんでしょうか。楽しみ。

種目紹介もなかなか楽しいイベントですね。主に上級生は変な楽しみかたがあるようで。
しばらく窓の前で学外のことを考えてから帰る。あ、ミーティングしてないや。

高校のときの先輩から連絡があったので駅へ。お久しぶりです。
なんでも忙しいのでバイト先の塾の講師の代理を探しているらしい。
僕は人にものを教えるのはできんのですよ。相手が出来ないとキレてしまうので。
ということで申し訳なかったのですがお断りする。すみません。

演習の復習をちょっとだけやって寝る。

マンガ原作
十時すぎにおきる。暑い。
先週いっぱい深夜に映画版デスノートの冒頭をそのままテレビで放映していたのだが
それをビデオに録っておいたのを見ようと思ったらうまく録れていなかった。
どうやらその前にあったサッカーが延びたらしい。いい迷惑だ。

最近、マンガが原作のドラマやら映画やらが多い。
もちろんアニメ化も多いのだけど、実写になるのも多いのが気になるのだね。
どうしてもキャラクターの雰囲気壊れてしまうと思うのだけど。
やっぱり大人の間でアニメでは流行らないからなんだろうか。
アニメで映画になっても見に行きにくかったりとか。宮崎アニメは流行るのに。
表現の形式としてアニメは実写より優れる点も多いと思うのですが。とくにマンガとの相性は。
こうも次々とマンガ原作のものが出てくるのは損をしない程度には売れるからなんだろう。
なんだか安易だなぁという気がする。

なんてことを一時からのバイト中に考えておりました。暇なんだよ。
病欠が出たためにバイトが二人。昼は余り、夜は足りないというバッドシチュエーション。
後ろレジにおいてあった某マンガの実写映画のキャストが気になってしょうがなかった。
竹本くんはもっと人の良さそうな顔でしょ。男のキャラのキャストが変。
夜は前レジ。市内で使ってる教科書しかうちではわかりませんよ。
一回説明しても納得しない人はどうすればいいのか。無理なものは無理です。
二回ほど「図書カードってどんなの?」と聞かれる。認知度は低いままなんだろうか。
もう図書券は販売終了になって図書カードへの一本化になったのですよ。
結構宣伝はしていたのですが、今でも「図書券ください」という人がいるのが現状。
帰りにKくんに「鮫」と「Runnner」を貸す。お気に召すとよいのですが。

ちょろっとシンブルの練習。種目紹介くらいならこなせそうだ。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。