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不思議の国の日記
"I see nobody on the road." 彼女には彼が見えるのです
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春は過ぎてもスプリング
だいぶ前に録った「ソウ」を観る。
足を鎖でつながれて密室に閉じ込められた二人の男。部屋の真ん中には死体。
たんたんと進むのかと思いきや同じ犯人による似た事件の回想やその関係者の話も混ざって
結構世界が広い。あの顎バサミやら剃刀ワイヤーは悪意に満ち満ちていてコワイ。
最後のほうは医者の男が痛々しくて観ていられなかった。カメラマンはゲームオーバーだし。
不条理な雰囲気は好きなのだけどもっと二人と犯人のやり取りが多いほうがいいなぁ。
「CUBE」くらい閉鎖的・虚構的なほうが設定に集中できて良い。

こちらもだいぶ前にプリントアウトした過去問に挑戦。
ばねでつながれた質点の問題。一年後期に演習かなにかでやった記憶が。
同じやり方で解けないなぁと思っていたらばねの力の符号が逆だった。
ばねは座標の取り方や向きによって符号が変わるから好きじゃないのよね。
その後も初期条件が満たせないと思ったら条件を間違っていたりと
問題を解く以前のミス多し。精進せんことにはどうにもならんな。

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短い四時間、長い三時間
久しぶりに家の外に出る。いい天気だ。
これで行き先がバイトではなかったら気分も晴れやかなのだが。

そのバイトは前レジ。
一時からのときは初めの四時間(つまり五時まで)が非常に楽に感じられるのだが
そこから八時半までが異常に長く感じるのです。ヒトの精神時間というのはオソロシイ。
休憩の交代で後ろレジに入ったときに教科書関係でミスをしそうになった。
控えのことなんて聞いてないぞ。社長に見つからなくて本当に良かった。
長い長い五時以降はスリップを出版社別に分ける仕事を貰ったのでそれで時間つぶし。
もう一人に手伝ってもらえば早く終わるのだけど、早く終わっては困るのでひとりでやる。
包装を頼まれてあたふたしたりしているうちに閉店。
予定表を見ると五月からはバイト二人でやりくりするらしい。大丈夫なのかねぇ?

Translation site
調子に乗って映画なんか観てたからか、昨日より体調悪化。熱はないのに体が重い。

「時効警察」を観るが今回はハズレ。
英語のちゃんと訳せていなかった部分をやる。単語がわかっているのに訳せない所は
ネットの翻訳サイトに打ち込んで調べてみる。おぉ、意外と便利。
マトモに意味が通るようにでることはまず無いのだけど、違うサイトも使っていくつも訳が出ると
大まかなニュアンスくらいは読み取れる。勘違いもわかったりと有用性高し。

今日は早めに寝るつもりだったが「ライアーゲーム」を観てしまったのでちょっと遅め。

八本足
やや平熱より高い……というか平熱が知らぬ間に上がっていたのかは知らないが
動ける程度には回復。咳も鼻も出るし頭はぼんやりだけど。
弟子に確認するともうシンブルの種目紹介はやってしまったらしいので学校は休もう。

英語の自分担当分の計算部分と問題を片付ける。
大きさを持っていても質点と同等に扱える、というのを初めて自分の手で計算した。
一年のときに全く使わなかった力学の教科書とっておいてよかった。

夜は「スパイダーマン2」を観る。1は期待せずに見たのもあって非常に面白かった。
スーパーマンが明るく爽やかなヒーロー、バットマンがダークでマニアックなヒーローとすると
スパイダーマンは青くて(若くて)身近なヒーローってところでしょうか。等身大。
そりゃヒーローと学生とバイトとMJは同時にやっていけないよねぇ。前半は面白い。
で、ドック・オク登場。あのアームが予想以上に生物的に動いていて大変良い。
アクションシーンもアームが活きるように高いところが多かったりと効果的。
核融合って設定は無理があると思った。あのアーム発明しただけで十分スゴイだろ。
ここらへんから物語として失速を始める。
MJが理解不能なのはいいとして、おじさんの話とか入れなくてもよかったんでは。
ドック・オクも完全な“敵”ではないので中途半端に戦うだけに見えちゃうし、
親友ハリーに関しては「3」への伏線程度。あれでは脇役と変わらん。
全体的なまとまりかんとしては「1」のほうが良かったなぁ。一応の完結らしいので「3」に期待。

魔風邪……?
熱は「微熱」レベルにはなったものの体はだるいまま。
午前は寝て過ごし、午後も寝たり本を読んだりと風邪人らしく過ごす。

光度と熱量と
朝からノドが痛い。げほげほ。

午前から午後までゼミづくし。
emacsのカーソルの動かし方をやる。でもマウスがあるしなぁ、というのが本音。
マウスってのは偉大な発明だ。そういえば今のノートパソコンには指でなぞる板がついていて
カーソルを動かすけど、昔はボールがついてたよね? ボールのほうがやりやすいと思うんだが。

午後はT氏担当部分の英語。ここらへんから体調が怪しくなる。
星までの距離の話。変光星の原理は説明されたけどよくわかりません。
エネルギー供給量が一定なのに光度が変わるの? 大きくなったら明るさ自体は落ちないのか?
途中までしか読んでいないらしく、結構早めに終わる。問題が残っていることも考えると
一週間で読むのは厳しい範囲だったらしい。来週に上乗せなので長くなりそうだ。
ついでによくわからなかったところを質問してみるがいまいち要領を得た答えが返ってこない。
実験の理屈はわかっても実際にそれが可能なのかがよくわからない。
太陽による遠心力なんて天秤で測れるもんなんですか? 

いよいよ体調悪し。熱っぽく、頭がぼーっとする。迷ったが今日は二人のはずだったのでバイトへ。
接客中は意識に上らないのだけど、間が空くとダルさが襲ってくる。
実際に限界が近いのか、だるいだるいと考えているからそういう気分になってきているだけなのかが
区別がつかない。区別がつかないということは本質的に二つは同等と言えるのではあるまいか。
七時半で帰らせてもらおうかなぁ、いや、八時になったら……とぐだぐだ考えているうちに
結局最後までいることになった。ま、明日休みになりそうだからいいか。

帰宅後、熱を計ると「高熱」と呼べるレベルだったため夕食も食べずに寝ることにした。

“こたえ”
英語をちょっとやってから統計に出席。
ベーテ近似とやらの話だったがどこが工夫してあるのかがよくわからない。
一見すると普通に計算してるだけに見えるんだよなぁ。面倒なところはまとめるだけじゃないの?
比熱がどうとか揺らぎがどうとかいうのがよくわかっていないのが原因か。
本質的なところではなにもわかっていない。こんなことでいいのでしょうか?

フェスのアイギス編をやっとクリアした。
育ててみれば男性陣は回復がほとんどないかわりに火力があって使いやすい。
詰まっていたボス撃破後はその過激なストーリー展開に唖然とする。なんじゃこりゃぁ。
二人組みなので必然的にアイギスは回復に専念。敵さんはメチャメチャ強くなってるし。
反面ラスボスは弱いしパッとしないしで何がなんだか。こいつが最後じゃないだろうと
思っていたらそのままエンディングだった。なんであんなのがラスボスなんだよー。
物語のコンセプトも2罪罰と同じじゃないか。なぜ追加シナリオで過去作品をなぞるの?
台詞回しが仰々しいのもマイナス。終盤は会話になってないぞ。
本編も最後のほうはテーマの上を滑ってる感じがあったのだけど
こっちのほうがツライ。あぁ、ハッピーでなくともキレイな終わりを見たかった。
少々シナリオがアレでも雰囲気で押せる本編と違って限られたマップだけの後日談は
シナリオがちゃんとしてないとシステムだけになってしまうからなぁ。
まさかマルチエンドということはなさそうなので本編は長期休みにでもやろう。

等方不敗
予報では晴れだったし、家を出る時点では霧雨だったので自転車にしたが
雨が思った以上に強くなり学校に着く頃には体前面がびちゃびちゃになってしまった。
濡れた服で冷えながらの宇宙は相対論の復習? よくわからない。
二点間距離を四次元球面ではどう定義するか、という話。等方で一様とか言われても
何がどうちがうのかがイメージできません。かといって図にもかけないのが厄介なところ。

量力も相対論の復習。主に添え字の話。
一度行列で書いてみればgだとかもやってることはわかるんだが
いくつも文字を並べられるとわけわかめ。でも考えなくても文字配列で
最終的に何がどうなるかは検討がつくかもしれない。今度ゆっくり考えよう。

バイトは前レジ。
なんやかんやと動いているうちに気がついたら八時になっていた。毎度こうならいいものよの。
ひさしぶりの残業だというAさんもだいぶお疲れのようで。電話も多かったしな。

フェスを進めるがおそらく最後であろう扉のボスに苦戦。
女性陣パーティでずっと進めていたのだがこの組み合わせではダメージが確保できない。
急遽男性陣+お犬様を育てる。今日中にはクリアする予定だったのに……

歪んだ真珠再び
郵便局に行く都合で早くおきた。用事を済ませた後はひたすらフェス。
レベルの高いペルソナも召喚できるようになって雑魚戦が非常に楽になった。
が、それでも苦戦するくらいボスが更に強くなった。いろいろ試しながらなので時間がかかる。

そういえば「バロック 歪んだ妄想」がPS2に移植されるらしい。
PS版を知ったときはソフトよりも先にイラストのために攻略本を買った。
異形も含めたキャラクターデザインがカッコよすぎる。ジェィイロムがベスト。
公式サイトで「異形」の読みが“イケイ”になってた。“イギョウ”のほうが良くない?
ダークで偏執的な世界観は非常に好きだったのだがゲームとしては難しすぎた。
結局“四週目”くらいで投げた。ネックだった視点が移植版では
第三者視点になっていてやりやすそうだ。普通のアクションくらい操作が楽になってるなら欲しい。

昨日録った「ライアーゲーム」を観る。原作未読。
思っていたよりチープな感じだった。ルールなしの“騙しあい”ってのは
なんでもあり感がしてあまりよろしくない。ビズゲーマーちっくなのだと思ってたよ。
あと演技がちょっとデフォルメされすぎでは。あの先生の演技はコメディだろう。

発売延期
昨日録画しておいた「時効警察」を観たあとはフェスを進める。
雑魚戦は弱点属性の攻撃→総攻撃の流れが出来てきたので楽勝なのだが
ボスが本編よりちょっと強くなった。何も考えないで戦ってると負ける。
三体いて三体とも属性が違ったり、状態異常狙ってきたりと意地が悪い。
あとボス戦にセーブは出来ても一旦脱出して回復が出来なくなったのも大きい。

切りのいいところでバイトへ。後ろレジ。
今積んである教科書が明日から発売らしく、社員さんたちがそわそわしていた。
明日バイトじゃなくて良かったと心から思う。日ごろの行いがいいからか。
ところが社長曰く明日はまだ売らないらしい。社員さんも把握してないってのは何?
これでも例年よりは楽になるようにしたらしい。本当かなぁ。
風が強いのに自動ドアを開けっ放しにしていたので入ってすぐのところに
平積みしてある本が砂だらけになっていた。ゴミも入ってくるし、閉めましょう。

Out of This World
英語ゼミの予定だったが今週担当のT氏が風邪でダウン。
一部でははしかが流行っているらしい。ま、多分彼はただの風邪だろうが。
三年生が入るようなのでそれにあわせて来週からに延期された。ということで今日はなし。

六時から総会。やっぱり連絡きてないみたいだけど。
会計関係はすぐに終わるかと思ったが特企会計がわけわからなくなっていたのでまた今度。
あとはリングの新品の話とラシャの話。リングは演者がついてからでもいいと思う。
ラシャは合宿所用とか教室用も作るんだろうか? いっそ毎回新しいのを買うほうが楽そう?

その後は去年と同じお店で新歓コンパ。
料理が三品しか出てこないってどういうことだ。ちょっとお値段とあってない。
新入生歓迎(勧誘?)のはずなのだが新入生から遠いところでだらだらと。
学外のDVDが流れている。直接は見えない位置なのだが音楽だけは聞こえてくる。
だんだん学外の感覚というか雰囲気を思い出してくる。なんとも言えん。
今年だけに限らず、“学外”は思った以上に心の肉球に傷を残しているらしい。
アレはいまや「取り戻せない時間」の象徴である。あぁ、へこむ……
隣にはOくんもいるのでなおさら。でも自分の演技は一度観ておくべきだ。
そんなこんなでぐったりした気分で帰宅。なんともねぇ……

パピヨンハート
午後から学校に行ってひたすら英語。
紙に要約をまとめる。一度読んで内容を把握していることもあって
結構なペースで読める。忘れている単語もあるので、それは調べながら。
“しばしば”やら“完璧に”やら副詞が多い。英語ってのはそういうのがイヤだな。
英語としては読めても内容としてよくわからないところまでで一区切りつける。

ペルソナ3フェスを買って帰宅。ちょっと悩んだがパッケージと値段を比べてアペンド版にした。
さっそく追加された後日談アイギス編をやる。新OPがカッコ良い。最後の主人公の指がいいね。
本編エンディングからしばらくたった三月三十一日。寮が時の狭間に飲み込まれて
そこから出るために地下に出現した“扉”を攻略していくという流れ。
本編のタルタロスのような自動生成のマップを進むだけ。敵のグラフィックは使いまわし。
音楽も戦闘の曲のイントロこそ変わったものの使いまわし多し。仕方ないか。
ただ風花に“音楽を流してもらう”が曲数は四曲と少ないが実装された。戦闘曲も欲しかった。
戦闘では新キャラのメティスが大活躍。弱点属性がないうえに
本編では忘れ去られていた「オルギア・モード」が強化された。
能力向上著しく、しかもスキルをコスト消費なしで出せる。雑魚戦では常にオルギア発動。
扉を二つ攻略したところで今日は終わり。ストーリーはゆっくり進みそうだ。
クリア時間は三十時間程度らしい。一週間くらいで一気に終わらせよう。

ロングバージョン
P3アレンジアルバム「Burn My Dread」を買ってから学校へ。
今日はプログラムとLinuxのゼミ。計算物理ではC言語だったのに
fortranをやる。初回ということで文字を表示させるのだけ。
当然のことながら書式もコマンド自体も違うので上手くいかないのはしょうがない。
慣れの問題だとは思うがループ周りはCの表示のほうがわかりやすそうに見える。
Linuxのほうは院生が忙しかったらしくコマンドでの階層移動だけ。

D号館に行くと上級生(四年生以上のことね)がいない。
一年生は三人。増えんなぁ。微妙にいづらいので隅で英語を進める。
自分の担当範囲は読み終えたので要約をルーズリーフにまとめていく。
初めは一文一文の大胆な意訳を書いていたのだがこれではいつまでたっても終わらん!
段落ごとの意訳に切り替えることにしたところで食事へ。
無料だからといって大盛りにしたのは間違いだった。前は平気だったんだが。うっぷ……
ふと人間の精神の成長と身体的感覚というのは密接な関係にあるのではないかと考える。
思い通りに体が動かないという事実が強制的に老いを意識させ
それによって精神もそれ相応の落ち着きというものを得るのではないか。
よってアーヴのように身体的に若々しいままの存在は精神的にも若いままでいられるのでは?
などという下らないことを現部長が食べ終わるまで考えていた。

「Burn My Dread」を聴く。ペルソナ3の曲のアレンジ。
原曲の拡張的なものもあれば別物になっている曲もある。
タイトルにもなっている「Burn My Dread」が長くなっていて感激。
いつぞやのロングバージョンとは違い四分半のフルバージョン。
シンプルな前半からガラッと変わるサビ。力強いヴォーカル。カッコいいわぁ。
その他は「Changing Season」「Want To Be Close」
「When the Moon’s Reaching out stars」「Deep Breath Deep Breath」が
いい感じ。どれも原曲がいいのだけど中でも「Deep」はまったく違う曲になっていて面白い。
楽しみにしていた「全ての人の魂の詩」および「戦い」はイメージと違ってガックリ。
少なくともどっちかはピアノが強調されたアレンジになると思っていたのだが
どちらもほとんどピアノが出てこない。「詩」は2のナナシ版のほうが好きだよ。
「キミの記憶」も原曲のほうが好き。オケ版はまったりしすぎかなぁ。
好みの問題なのでべつにいいか。ただお値段三千円は高すぎると思う。

鳴らない、時計
一限の授業に出席すべく七時半におきるつもりで目覚ましをかけたのだが
おきたらすでに十時半だった。電池切れだったらしい。ま、迷ってた授業だしとらなくていいか。

少しだけ英語を進める。
計算問題につまづいた。変数を変えるだけなのだが余計な項がでてしまう。
先に計算してから変数変換してみたりしても答えがあわない。むぅ。

統計概論にでる。これも去年までは四年の科目のため四年生が多い。
実質去年の統計演習の続き。必要なのかどうなのかはわからないが
損になるということもないだろう。さっそく計算がよくわからなかったがちゃんと聴く。

早めに英語をきりあげて(雨なので今日は電車だ)バイトへ。
新たなる教科書が到着。一時陥落したはずの要塞が復活しようとしている。
前レジ。後半は定期やら教科書ガイドやらで動いていたので時計が早く進んだ。
いつまでたっても残る教科書に社長が怒っていた。触らぬ神に祟りなし。

英語の続き。半端な項は足すと消えることが判明。
三角関数の合成なんて覚えてないんですが。チャート式はどこへやったかなぁ。

復讐の誓い
二限の宇宙物理学概論(だったかな?)に出席。
初回なのでスライドをつかって簡単なトピックの説明だけだった。
HR図ってよくわからんのですよ。高校のときの地学教科書でも復習しようか。
次回からはきっと計算だらけなのです。ρとPはしっかりと書き分けてほしい。
しかも後半はかのY先生。ヘヴィになりそうだ。

空き時間は英語を読む。ニュートンの運動方程式の話なので
何が書いてあるかがある程度推測できる。読みやすいところで助かった。

四限は相対論的量子論。
院の講義だが去年までは四年の選択科目だったので四年生だらけ。
特殊相対論の復習。初めはよかったが例の上付き下付きがでてきてげんなり。
先生は慣れだよ、慣れとしきりに言っていたがはたして。

五時からはバイト。バイトが二人しかいないので自然に前レジ。
途中から一人になった。何か聞かれたりしない限りはべつに問題がないなぁ。

15分前カットアウト
昼過ぎにおきる。二の腕および脚が筋肉痛になっていた。

録画しておいた「帰ってきた時効警察」を観る。
ノリがあいかわらずで安心する。でもちょっと大げさになった気もするかも?
事件の印象が薄いのも変わらず。まぁ別のところを楽しめということだろうか。
いよいよ謎解きが始まってすぐに録画が終わる。あれ、何がおきた?
録画時間を十五分ほど間違えたらしい。おかげで「誰にもいいませんよカード」が見られなかった。
続けて録っておいた「黒の契約者」は二回目でもやっぱり話がよくわからない。

眠くなってしまったので昼寝。大学生は赤ん坊のつぎによく眠る。
夜、昨日Yくんから学外の曲を借りたのでそれを聴こうと思ったが
ケースの中はからっぽだった。なんだこれは? 今度は中身を借りよう。

06新歓ショー
八時過ぎにはサ館に着いた。先に来ていたのはブタ監とウォンド演者。和妻は練習してるらしい。
荷物を降ろす頃にになってもあまり人が来ない。スタッフ連中は早めに来いや。
卒業生から頂いたリヤカーに積み込む。板がはまらないのは濡れて膨張したからか?

会場に着いたらさっそくラシャ貼り。
誰が買ったのか新しいラシャもあって松波のときより作業は楽だった。
あと一階に女子トイレが出来てた。これ、前はなかったよね?
予定時間よりだいぶ遅れてリハーサル。MCは怪我したらしいので代役を立てる。
スポットがあたらない。本体より微妙に左寄りらしい。高さは固定にしたほうがいいな。
演者は小さなミスだけではなくカットアウトも発生。大丈夫か?
反省会にてゲストのアッキーさんからカットアウトはないよね、とか
暗転が(とくにMC前)長すぎるなどの指摘を受ける。そういうもんなのか。
ドラリハでMCは言われたとおりすぐにスポットINするようにしたが
カットアウトに関してはブタ監判断で残すことに。急には演者もスタッフも
万が一のことがあった場合に(現にリハでおきてるし)たいおうできない。

本番のお客さんが十二、三人。サークルの日に来てくれた女の子もいるようなのでちょっと安心。
某Kさんが来たのは困る。いや、松波ならいいんだけどさ……
アッキーさんのタマゴのマジックから。あのグラス知らずに片付けるところだったぜ。
しゃべりなどは特別な工夫らしい工夫は見えないのにちゃんとウケるのはプロのなせる技なのか。
演者さんたちは一部こそ事故で予定外バウが発生したりしていたが
二部は安定していてよかったのでは。MCがショー前も含めて一番頑張っていた。
反省会では新歓くらいもっといいところでやってみてもいいのではという話がでた。
カットアウトなどの件も含めて検討したいところだけど難しそうだ。
少しだけ時間オーバーして会場を出る。車って便利だね~

食事会は去年と同じお店。同じ席、同じ面子で料理を食べることに専念する。
去年より種類が少なかった。というか一皿しか来ないの? それであの値段は高い。
一年生とは主に二年生が話していた。正しいあり方だ。雰囲気もよさそう。
ただ八人も一年生がいて良かった演技にシンブルが出てこないのは悲しい限り。
ボールは主にトーチがうけてたらしい。それも悲しむ事態だと思うが。

その後は去年の反省を活かして一年生がいない状態で打ち上げ。
スペシャルゲストのお隣に座る。まぁべつに話をしたわけではないんだが。
コールは最初こそぎこちなかったがTくんの活躍もあって十分盛り上がった。
カシスオレンジが不味くてしょんぼり。コーラとウーロン茶で過ごした。
二次会では誰もお酒を頼まない。お茶漬けがいい感じ。
就職組のYさんの愚痴を聞く。朝が早いのはしょうがないと思います。
お仕事は比較的楽と言われている研修中といえど大変らしい。社会人なんだなぁ。
一時過ぎに解散。今後の勧誘の成功を祈りながら自転車を漕ぐ。

序章
初の輪読ゼミ。初回なので院生がやってくれる。先生も立ち会うのか。
要約のような感じでわりとあっさり進む。というか進みすぎ。
毎回二十ページ程度、と聞いていたのでかっきり二十ページまで読んであったが
第一章はプロローグみたいなもんなので一気に終わりまで四十ページ以上進められた。
おかげで後半はいちおうそのページを眺めてはいるものの何の話をしているのかわからず。
途中途中で先生からの補足とつっこみが入る。特に補足は
具体的な人名やらなんやらがたくさん出てきてなんとも衒学的な雰囲気に。
終わり際に今後の分担を決める。とりあえず再来週からか。
自分の担当以外の部分までしっかり読むのはできそうにないので
各人がしっかりしたレジュメをつくってくるのが他の人のためひいては自分のためか。
自分の担当部分を少しだけ読む。ネットの辞書サイトが思ったより便利だ。
ついでに“glass-eyed”に「酔っ払った」という意味があることも知った。三つ目の意味。

D号館へ。上級生はそこそこいるが肝心の一年生は三人しかいない。
まぁ初日だし。明日何人来てくれるかのほうが重要なはずだ。
いちおう夕飯には行く。背後のチャ色い気配に怯えながらたべたので味が思いだせん。

眠くなってしまったので十時半には寝ることにした。

風と舞う天使
昼過ぎから学校に行く。
先日は時間切れで出来なかったLinuxのインストールをする。
インストール自体は成功したようなのだがT氏と同じく何故か画面が小さいまま。
スーパーゲームボーイを思い出した。余白部分に落書きできたりしないかな。
T氏は今日起動してみたらちゃんと全画面に表示されていた。何故だ。
しかも同じディスクをつかったはずなのにちょっとソフトの数が違うっぽい。再インストールかな?
しばらくだべってから何をするでもなく帰宅。

長谷川裕一「マップス」の一巻を読む。
何の因果か船を手に入れて宇宙海賊になることになった少年の冒険譚。
飛び立つまでの展開がずいぶん速い。絵柄、展開ともにとてもマンガ的。
天使型宇宙船リプミラ号のデザインは斬新。なんかで書かれていたけど衣装もド派手。
GGのロボカイはニュウ・エイブの影響をうけているんではないだろうか。
アクションシーンはコマとコマの間の動きがわかりづらくてちょっと読みにくかった。
一話一話ちゃんと話が終わるタイプ。一巻ではまだ大きなストーリーは動いていないらしい。
ちょっとドタバタしすぎで微妙な印象だけど、大きな話が見えるまでは読みたいところ。

一斉
十一時におきた後、気がついたら一時までまた寝ていた。左脚の腿がいたい。

長いようで短かった休みも今日で終わる。
二月の時点で休みになったらやろうと思っていてやらなかったことをまとめて片付ける。
区役所に行って、コンビニ振込みに行って、銀行に行く。
初めて口座というものをつくったが、アレはなんなのだ?
一種類しかないと思っていたのにいくつかコースがあるし
ネット口座がどうこうとか条件を満たすと手数料が無料やらオプションも多い。
いちいち聞くのもなんだしなーというこで適当に決める。
選択の幅が広いことは不自由を生む。わかりやすくして欲しい。
でもあっちから見ればちゃんと調べて来いや! ということなんだろう。
こうして人と人はすれ違っていくのですね。

夕方うとうとしていると電話が。今日バイトが入っていたらしい。
バカな、昨日の帰りに確認したときにはなかったはず! と思ったが
人も足りないようなので行くことにした。家が近くてよかった。
前レジにて平凡に過ごす。一回事故が発生したがうやむやのまま終わる。
たぶんもう渡しているはずなのですがね。電話と渡したときにもチェックしたほうがいいのかも。
あと選択教科はしっかり把握してから来てくれないとこっちではわからない。
閉店してから来るのはもっと困るのだけど。

本日は晴天なり
サークルの日。九時集合のために早起き。ね、眠い……
部室から運び出すものはあまりないし、教室の机は他の団体が動かしてくれたらしく
Tさんが皆に「早いですねー!」と言われていた。特にやることもないまま十時を迎える。

クロースアップなどできるわけがないので例年どうりビラ配り。
もう三度目になるのに全く慣れない。部室にでも引き篭もろうかと思ったぐらいだ。
去年も一昨年も天気が悪かったのでずっと校舎近くにいたのだけど
今年は天気がいいので正門付近まで行ってみる。ビラ配りは正門前が戦場らしい。
渡すときに一応立ち止まってくれることに微かな感動を覚える。
サークルの日以後の昼休みのビラ配りなんて無理やり渡すだけだもんね。
相手もしょうがないから受け取るだけだし。きっと今年も昼のビラ配りはそうなるに違いない。
適当にもっていったビラを配ったら遠回りして教室に帰還、補充、配りのルーティン。
一応今までのなかで一番枚数配ったのでよしとする。
それが勧誘に繋がってるかは別問題として、だ。

昼過ぎくらいからだんだん立ち止まらなくなってきて渡しづらくなる。
ビラも在庫切れをおこしたようなので構内徘徊して時間を潰す。
二時半をまわった頃からD号棟のすぐ下で休憩という名のサボり。
Tくん、Tさんが果敢に声をかけて教室に引っ張っていっていた。
とてもじゃないがそんなことは僕にはできない。うーん、微妙だ。
勧誘は三時までだと思っていたら別に時間制限はなかったらしい。がっくし。
我らは三時半までだったので教室に戻って後片付け。
「SEASON」のDVDを流していたので自分の演技を観る。なんとまぁ痛々しい……
ささっと机を片付けたかったのだが相部屋のサークルがまだやっているようなので待機。
四時半の時点で片付けに入ってもらったのだが、隣の部屋では
まだ勧誘をしているようだった。ま、誰も終了時間を把握していなかったので許してもらえるだろう。

去年と同じお店で食事会。一年生は十人くらい来てくれた。
初対面の人と話が出来ないのは(いや、初対面に限らないかも?)
いつものことなので気にしないでください。というか勘弁して。
とはいえ食べ終わった後に寝てしまったのはさすがに人間失格だった。ぐみんなさい。
ボーリングには行ったところで何もしないのがわかりきっているので帰宅。
休みの間は歩くことすら少なかったからか、非常に脚が痛い。

また会う口実
机をもらうための掃除をしに学校へ。
自転車の予定が雨が降り始めたために慌てて傘を持って歩くことにした。

机の上に積んである使わないモニター、本体を他の部屋に運んで
拭いてからじゃんけんでマシンを決めて配線、簡易本棚を乗っけて出来上がり。
Linuxのインストールは時間がかかるようなのでまた今度。
作業している間は雨もけっこう降っていたらしいのだけど帰りには止んでて悲しい。

こうの史代「こっこさん」と「さんさん録」を読む。ネット書店って便利ね。
「こっこさん」は帰り道で拾ったニワトリを飼うという「ぴっぴら帳」のニワトリ版。
家族の話が多いのでこっこさん自身がもっと取り上げられてると嬉しいなぁ。
表紙裏の赤だけ色が着いている画がすばらしい。パラパラマンガは書き下ろしだそうな。
「さんさん録」は妻を亡くして息子夫婦と暮らしている主人公が
遺された生活の知恵と思い出の詰まったノートを参考に“主夫”になるまでの話。
カバーデザインで暗めの話なんだろうと思っていたがそんなことはなかった。
ちょくちょく一口メモや料理のレシピが出てくるのが「リトル・フォレスト」っぽい。
後半のメインになってくる仙水さんとの微妙な距離感がいいね。

目的語
昨日(というか今朝)録画した時効警察の一話だけ観てからバイトへ。
日曜のわりには人がいる。学習参考書のところが賑わっているのは時期が時期だから。
おばちゃんにいきなり「三年生のちょうだい、国語が光村で~」と言われて困惑。
どうやら小学生用の問題集みたいなのが欲しかったようなのだけど
ちゃんと「問題集」と言ってくれないとなんのことやらわからんのですよ。
「韓国の本」と言われても観光ガイドなのか語学なのかドラマなのかわからないように。
そこらへん、もうちょっと丁寧に言ってくれてもいいと思うけど。
ところで「本の雑誌」には本屋大賞の投票時に各書店員さんが書いた
選評と言うか感想が載ってるらしい。なぜか入ってこないのでどっかで立ち読みでも。

「あらしのよるに」を観ようかと思ったがなんか声が変だったのでパスした。

体感速度
今日も夕方からバイト。前→後ろの変則パターン。
いちおう本屋大賞のフェアということで大賞作、ノミネート作が並べられているが
一般の人に対してどれほどのものと思われているのやら。世間で売れているといわれているものと
実際体感するものは大抵違う。一緒だったのはダヴィンチ・コードの文庫くらいか。
教科書で自分の選択教科がわからない人が来た。困る。ちゃんと把握しておいて。
もう来週には授業が始まるはずなんだがまだ買いに来ない人はどうするつもりなのか。
閉店作業を始めたところで雨が降り始める。ちょっと濡れながら帰宅。

ブレックファスト
昼過ぎにおきてガイダンスへ。
のんきな春休みももうすぐ終わるわけですが、二月からすでに先生の手伝いなどで
学校に来ていた、なんて人もいるらしい。そういう点ではツイてたようだ。
必要なものの配布と簡単な説明があったあとはそれぞれの研究室へ。
あんたらちゃんとお勉強しなさいね、と釘をさされた。自分から動くのは苦手だなぁ。

その後はお花見という名の飲み会(だったのかあれは?)に。
場所は学部棟前。暗いよう寒いよう。固い地面へ座っているのは腰にくる。
寒いので早めに二階へ非難。ずいぶんと微妙な雰囲気のなか
海外の話を聞いたりした。アメリカの朝食は選ぶのが多くて大変らしい。
九時過ぎくらいに解散。新しい環境に慣れるのにはだいぶ時間がかかりそうだ……

大賞発表
昼過ぎにおきて英語をやる。
だらだらと時間をかけてなんとか一次目標のページに到達。長かった……
一応読むには読んだが内容のほうはさっぱり。目を通した、という言い方が正しい。
こんなのを毎週やるのかぁ。なんとヘヴィな。

今年の本屋大賞の発表をネット中継で観た。
最初はちゃんと主催者(?)の挨拶があるものなんだね。知らなかった。
意外と投票してる書店が少ないらしい。もっとメジャーなものかと思ってた。
で、今年の大賞は佐藤多佳子「一瞬の風になれ」だった。読んでないのでなんとも言えん。
著者の挨拶と記念撮影まで観ておく。なんか会場は楽しそうだ。
二位以下は会場では取り上げていなかったがその後公式サイトで
森見登美彦の「夜は短し」が二位、三浦しをん「風が強く吹いている」が三位だった。
ポイント的には一位、二位は僅差で三位以下を大きく引き離していたらしい。
ノミネート十作はちと多い気がする。五作くらいで十分じゃない?
個人的には森見氏の受賞挨拶が観てみたかった。どんな人なんだろうねぇ?
ところで午後の時点で「夜は短し」の公式サイトに
“本屋大賞二位!”って書いてあったんだがあれはフライングだったのだろうか?

春雨
おそらく最後になるであろう練習を見に行く。
ひさしぶりに和室に行った。ちょうど新歓時期用の立て看をつくり終わったところに遭遇。
シンプルなものでよいと思うが新歓コンパの日は書いておいてもいいんじゃないか。
なぜか登場した二年生に運ぶのを任せる。留守番がてら一本遊びをちょっと練習。
設置組みが帰ってきたら合宿所に移動。着いたとたんに雨が降り始めた。
通し練をする。あっちをたてればこっちがたたぬ。なかなか難しい。
道具は不調。新しいの作って。

弱いが降り続ける雨に濡れながらバイトへ。
ひさしぶりの後ろレジ。絶対要塞の配置変化に戸惑う。ちくしょうみんな奥かよ。
音楽が足りないってどういうことさ? 書道をバラしてどうにかしておく。
なぜきっちりあるはずなのに終わりになると足りなくなるのか。一度調べてみて欲しい。
雨なので三分ほど早く閉店。ちゃちゃっと片付けてさっさと帰る。

白ハルクイン種
急に寒くなった。布団の中でも寒い。

昨日サボった分も含めて英語をやる。
あと五ページでとりあえずの区切りなので二、三日で終わらせたいところ。
今のところはまだ内容が予測できる範囲だがこれが全く知らないとこまでいくと
訳すのにかかる時間が大幅に長くなるのだろうなぁ。

こうの史代「ぴっぴら帳」と「長い道」を読む。
「ぴっぴら帳」はぴっぴらさんというセキセイインコを飼う話。四コマ。
何があったのか知らないが一巻と完結編でだいぶカバーデザインが違うのがヘンな感じ。
「長い道」はダメな夫とぽややんな妻の話。夫がそうとうダメや……
やわらかい画がいいね。二人の間の微妙な雰囲気がいいので「長い道」のほうが好き。

「あるある」の検証番組をちらっと観る。
海外の専門家への吹き替え捏造が多くてかわいそうになる。なめられてるやね。
「面白く、わかりやすくするために……」って何度も言ってたけど
捏造して“わかりやすく”ってのはおかしいのではないか。そこらへんの感覚はよくわからん。
実際に制作した人たちの顔がでないのは何か大人の事情なんだろうか?

反復練習
練習をみる。ペイントやらカードやらも一緒。
気合いが入ってるのはいいんだが力が入ってるだけになってしまっている。
力むのではなく一本芯がある感じ。もっとスマートに、もっとKOOLに。
一本遊びの一回目だけ妙に出来てない。なんで? 大祭までは気にならなかったのに。
あとは細かいところを修正。意識しないでも左手が所定の位置にあるようになるまで
繰り返し練習するべし。体に染みこませるように。まだまだ甘い。
ブタ監のMくんも言っていたが表情というのはどう教えればいいのやら。
口元じゃないんだ、目に力を!

夜のニュースでカーボン・ビジネスの特集を観る。お金が動かないとダメなのかなぁ?

ワタヌキ
ついに四月になってしまった。
ひさしぶりに英語の教科書をちょっと読む。
辞書を引かなきゃいけない単語も少ない比較的わかりやすい部分のはずなのだが
テレビをつけながらやっていると一ページあたり一時間もかかってしまう。
こういう点においてだけ英語圏で幼少期を過ごしたかったと思う。
国のレベルで英語の教育にかかっているお金を全力投球したら
二、三年で十分な性能の翻訳機が開発できたりしないかしら?

今日もバイト。まぁ惜しい。
イサワの地形図ありますか? と聞かれて探すもドコのことかわからない。
「石和」って書くのを知らなかったため長時間お待たせしてしまった。申し訳ありません。
図書カードは台紙にセットした上で封筒のようなものにいれてわたすのだが台紙が見当たらない。
聞くといつの間にか封筒にセットするようになっていたらしい。
なぜそういうことの連絡を徹底しないんだ。困る。
誰か一人だけが説明されていてあとの人は何もわからん、とか多いのに。



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